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異才「ハイドロ」を奢られた小型車シトロエン「GSブレーク」に試乗! 実用ワゴンなのに極上のドライビングプレジャーでした【旧車ソムリエ】

「クラシックカーって実際に運転してみると、どうなの……?」という疑問にお答えするべくスタートした、クラシック/ヤングタイマーのクルマを対象とするテストドライブ企画「旧車ソムリエ」。今回は、1970年代フランス小型車の傑作、当時としては先進のテクノロジーと独特の哲学の結晶ともいうべきシトロエン「GS」の走りを味わってみました。

高速道路のストレスは「追い越し車線を走るトラック」が原因…アウトバーンも禁止区間が解除されると日本と同じ状況に【みどり独乙通信】

ドイツ在住で、モータースポーツを中心に取材している池ノ内みどりさん。普段は自走での移動ですが、今回はフォトグラファーのダニーさんの運転で次なる取材先の北ドイツへ向かいました。アウトバーン移動の様子や日本とは違うドイツの交通事情についてお届けします。

「マセラティ心斎橋」はトライデントのブランドストーリーを体験する空間…関西初となる新コンセプトによるストアがオープン!

国内2店舗目となる新CIによるショールーム 2024年12月7日「マセラティ心斎橋」がオープンしました。マセラティの新コンセプトによるストアは目黒に続く2店舗目。さっそくAMW編集部も新ショールームを訪れてみました。今回 […]

給油の際の「閉め忘れ」にご用心! 気化しやすいガソリンに引火する場合も…ガソリンスタンドに「キャップを置き忘れ」ないように注意しましよう

ガソリンスタンドにおけるセルフ式の比率はどんどん高まり、2023年8月末の時点で全体の38.3%にも達しています。過剰なサービスがないうえ価格はフルサービスより安めと、給油だけを目的としたユーザーにはピッタリの存在ですが、忘れ物にも注意も必要です。

「無限」が導くのは世界最強のFF! ホンダFL5型「シビック タイプR」に新登場の「グループA」アイテム群を解説します〈PR〉

ホンダのワークスチューナーとして、無限(MUGEN)ブランドのパーツを数多くリリースするM-TEC。最新モデルのFL5型「シビック タイプR」用パーツの開発も早期から着手していましが、機は熟したとばかりにいよいよ市販開始がスタート。主にストリート仕様の「グループA」、機能や性能をストイックに追求したコンペティション仕様「グループB」が用意されます。今回はグループAのアイテム群をいち早く紹介しましょう。

たった14台のみ存在…マクラーレン「12C GTスプリント」が1300万円弱で落札! サーキットスペシャルとはいえバーゲンプライスに注目です

2024年12月1日にRMサザビーズがアラブで開催したオークションにおいてマクラーレン「12C GT スプリント」が出品されました。出品車は、その14台しか存在しない12C GT スプリントの1台で、新車でアラブ首長国連邦を拠点とするレース・チーム、ドラゴン・レーシングにデリバリーされたものでした。

2024年、ロールス・ロイスの至高のビスポークを振り返る…カスタマーと「会話」することから生まれたクラフツマンの高い技術力を見てみよう

2024年もロールス・ロイスのビスポークチームは、これまでにない独創的で意欲的なクルマを世に送り出しました。また、ニューヨークとソウルにビスポークオーダーを受ける「プライベートオフィス」を開設し、進化し続けています。2024年にロールス・ロイスが製作した7台のビスポークモデルを振り返ります。

なぜ娘の最初のクルマに日産「オッティ ライダー」を選んだ? 12年間でこれといった故障なし…「三菱製のクルマは丈夫です(笑)」

日産車のカスタマイズ(特装)を専門とするオーテックが手がけたクルマに乗るオーナーが一堂に会する「AOG湘南里帰りミーティング」が、2024年も11月16日に神奈川県の大磯ロングビーチで開催。今回は広い会場でたった1台の参加だった軽自動車「オッティ ライダー」のオーナーに話を聞いてみました。

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