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彼女の日産Z33「フェアレディZ」はR34「GT-R」の限定カラーにペイント!「マフラー擦っても車高を上げる気はありません」

軽カーからの乗り換えで、ロケットバニーのエアロパーツなどがセットされていた2006年式の日産Z33型「フェアレディZ」を2023年11月に購入した“mcar_Z33”さん。R34型「スカイラインGT-R」の限定カラー、ミッドナイトパープルIIIに塗装され、インテリアもボディに合わせてコーディネートされた1台を紹介します。

940万円から…メルセデス・ベンツ「Vクラス」がマイナーチェンジ! 2列目はエクスクルーシブシートが標準装備! 日本の高級ミニバンに負けない豪華さ

メルセデス・ベンツ日本は2024年10月1日、現行型で3代目となる「Vクラス」のマイナーチェンジモデルを発表しました。価格は940万円(消費税込)からとなります。新型Vクラスの納車開始は2024年10月上旬以降で、「V 220 d」のみ11月下旬以降を予定しています。Vクラスはいったいどのように進化したのでしょうか?

三菱「スタリオン」に「ランエボIII」の名エンジンが! エンジンルームから木が生えた不動車は大当たり…路上復帰できて大満足です

中学生の頃に映画『キャノンボール2』で俳優ジャッキー・チェンが乗っていたクルマにひと目惚れ。それが三菱「スタリオン」であることを知って大好きになると、たまたま見ていたテレビドラマにもブリスターフェンダーのスタリオンが登場。「いつかこのクルマに乗りたいとずっと思い続けて大人になりました」と話してくれたのは、広島県在住の宮原克樹さんです。

新旧「86/BRZ」オーナー必読! ブレーキ冷却問題を新発想で克服…走行風を直接取り込むアペックスの導風板を筑波で検証、果たして結果は…!?

吸排気やサスペンションのカスタムパーツを手がけるアペックス(A'PEXi)から、ブレーキシステムの冷却効率を高める新作パーツ「N1ブレーキエアシュラウド」がトヨタ「86/GR86」&スバル新旧「BRZ」用にリリースされました。このパーツは、走行風を取り込んでブレーキに直接風を当てて温度を下げることを狙ったものです。今回はサーキットでのテスト現場に潜入して、実際に温度が下がるのかテストしてみました。

ブリヂストンにバイクがあった!? ルノー初代「カングー」に積んできた幻の「原付」とは? オーナーは二輪も四輪も工具も大好きな剛の者でした

新潟県弥彦村で2024年5月3日に開催されたイベント「GFGS CARLIFE IN YAHIKO Vol.1」のテーマは、「普段実用に供している1980年代~2010年代製のかわいいクルマ」。今回は、そんなイベントのコンセプトにまさに相応しい1台、初代ルノー「カングー」で参加の大野正貴さんの愛車をご紹介。搭載してきた原付バイクは、じつは超希少なブリヂストン製だったのです。

首都高でアルピーヌ「A110」が突然停止! 高速パトロール隊とJAFに救われたある日のことを話そう【KEEP ON RACING】

太田哲也さんが通勤カーにベストマッチというアルピーヌ「A110」ですが、一昨年の暑い9月のある日、首都高速で突然エンジン停止……。その日に首都高速を利用していた方にご迷惑をおかけしたことのお詫びも兼ねて、A110にまつわるトラブルを報告いたします。

ガソリンを満タン後、さらに入れるのはNG!「継ぎ足し給油」が禁止されている理由とは?…オートストップ機能が早く働きすぎる!?

セルフ化が進むガソリンスタンド。サービスを簡略化することで燃料の価格を抑えることができ、現在の日本では40%弱がセルフ式になったともいわれています。しかし消防法で「危険物」と定められた燃料を扱うからには、事故を防ぐためタブーとされる行為がいくつか存在するのです。

かつて日本に正規輸入された「イズデラ」を知っていたら超マニア認定! メルセデスのエンジンを搭載したドイツ製スーパーカーの相場は1億円以上!?

2024年8月15日〜17日にRMサザビーズがアメリカ・モントレーで開催したオークションにおいてイズデラ「インペラトール108i シリーズ2」が出品されました。この個体は、日本の顧客に引き渡されるために作られたものでした。じつはバブル景気真っ盛りの日本では「イズデラ・ジャパン」も設立され、赤いシリーズ1および、このシルバーのシリーズ2を合わせた2台のみ、日本に正規輸入されてました。

 

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