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愛車歴30年の日産R32「スカイラインGT-R」はいまも進化中! ドラッグレースの一線から退いた、750馬力オンリーワン仕立ての仕様とは

シャコタンやツライチなど独自スタイルのGT-Rカスタムを提案する九州唯一の専門店が「ガレージアクティブ」です。同社のオリジナリティあふれるマシンメイクに共感するGT-Rオーナーを紹介。今回登場するのは、新車から2年落ちでR32GT-Rを購入し、桁ナンバーの維持をしている小山さんです。

2代目「キューブ」を前期→後期→中期型と3台乗り継いだマニアなオーナーの正体は?…なんと日産のデザイナー本人でした!

新潟県弥彦村で行われたイベント「GFGS CARLIFE IN YAHIKO Vol.1」のテーマは、「普段実用に供している1980年代~2010年代製のかわいいクルマ」。日産のパイクカーたちも数多く集まったなか、かわいい2代目「キューブ」のオーナーに話を聞いてみたところ、なんとこのクルマを手がけたデザイナーご本人でした!

9月27日は「女性ドライバーの日」! なんちゃってセレブがトヨタ博物館で開催中の「日本のクルマとわたしの100年」をレポートするわよ

カーライフエッセイスト吉田由美の「なんちゃってセレブなカーライフR」。今回は、愛知県長久手市にあるトヨタ博物館で開催されている「日本のクルマとわたしの100年」を鑑賞してきたわ。「日本におけるクルマと女性のかかわり」という観点から自動車史が5つの展示ゾーンで構成され、展示車両は9台。その様子をレポートするわよ。

タイヤは「溝があれば大丈夫」はウソ…スリップサインが出てなくても、交換時期を知るサインはあった! 長持ちさせるコツと寿命の見極めをお教えします

クルマの「走る・曲がる・止まる」に大きな影響を与えるタイヤ。サーキット走行を楽しむような層は別として、意外に無頓着な人が多いと思います。よく耳にするのは「溝(残量)があるからまだ大丈夫」というセリフ。しかしタイヤの寿命を残量だけで判断するのは早計に過ぎます。

シューマッハがテストドライブした由緒正しいランボルギーニ「ディアブロVT」の価格は? 5000万円でも落札されず…ひょっとしたら今が買い時!?

2024年8月15日〜17日にRMサザビーズがアメリカ・モントレーで開催したオークションにおいてランボルギーニ「ディアブロVT」が出品されました。1993年12月3日にサンタアガータ工場からラインオフしたのち、シャシーなんばー12970はランボルギーニ本社所属のプレスカーの1台となり、多くのテストやトライアルに使用されました。

30万円オトクな820万円! メルセデス・ベンツ「CLE 200 クーペ スポーツ スタイル」はAMGラインエクステリアを採用…間違いなく「買い」の1台です

2024年9月20日、メルセデス・ベンツは最新世代の2ドアクーペである「CLE クーペ」の追加モデルとして、「CLE 200 クーペ スポーツ スタイル」を発表しました。同日より全国のメルセデス・ベンツ正規販売店ネットワークを通じて発売されます。価格は「CLE 200 クーペ スポーツ」より30万円抑えた820万円(消費税込)です。その詳細をチェックしていきましょう。

「レガシィを極めた」3代目…「熱く真摯なクルマ作りへの思い」をもった開発チームが一丸となってつくった、スバルの傑作でした【カタログは語る】

スバルは2024年4月23日、かつて代表モデルだった「レガシィ」のセダンのアメリカでの生産を、2025年春に終了すると発表しました。そこで今回は、歴代レガシィの中でも今なおファンが多い3代目モデルをカタログで振り返ります。

中華製の三輪車「APトライク」がホンダ「ジャイロ」より優れている点は?…3人乗車ができて「断然安定感があって乗りやすいです」

2024年5月、埼玉県某所に中国製の「APトライク」という三輪車ばかりが集まりました。小さくてシンプルな乗り物であることを活かしてオーナーごとに個性豊かなカスタムが施されていた中から、今回は淡いグリーンとクリームベージュのツートーンにペイントされた二瓶さんのAPトライクにフォーカス。リアシートに家族を乗せることも多いがゆえの工夫とは?

 

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