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「スカイラインGT-R」歴20年! 免許を取得後ずっと日産党のオーナーが、ドラッグ仕様のR32からコレクション状態のR34へ乗り継いだ理由とは

シャコタンやツライチなど独自スタイルのGT-Rカスタムを提案する九州唯一の専門店が「ガレージアクティブ」です。同社のオリジナリティあふれるマシンメイクに共感するGT-Rオーナーを紹介。今回登場するのは、免許を取得してからずっと日産党だという本川さんのR34「スカイラインGT-R」です。

小さなロールス・ロイスはお呼びではない!? 6年の短命で終わった「シルバードーン」は意欲的な試みがなされた隠れた名車でした

ロールス・ロイスは創業120周年を迎える2024年、ブランドを語るうえで重要な人物やモデルにフォーカスを当てて紹介しています。今回紹介するのは今回紹介するのは1949年に発表された「シルバードーン」です。今日でもロールス・ロイスの製品に影響を与えて続けています。ブランドの新しい「夜明け」をもたらしたモデルを紹介します。

ホンダ「モンキー」にサイドカー!? もとハーレー乗りが定年と同時にダウンサイジング「孫を乗せて桜並木を走るととても綺麗ですよ」【マイクロカー図鑑】

日本では「側車」などとも呼ばれる、オートバイの片側に車輪付きの舟(フネ)を備えた「サイドカー」。現在のように4輪車が普及する以前には、人や荷物を乗せられる簡便な乗り物として各国で多くみられました。今回は、現代の路上では見かける機会も少なくなったサイドカーをカスタムして遊んでいるオーナーを紹介します。

「隈 研吾」とのコラボや「前澤友作」のワンオフ…ロールス・ロイスのビスポーク車3モデルを紹介! 究極のオートクチュールの世界とは

ロールス・ロイスのいわゆる「グッドウッドR-R」では、ビスポークへの取り組みを復活させ、専用のスタジオやデザイナーを擁して顧客の特別オーダーに応える体制を構築。ここ数年だけでも、数多くのマスターピースを送り出してきました。今回は現代のロールス・ロイス製ビスポーク車両の中でも、とくにアイコニックな3台をピックアップし、紹介します。

北の大地にBMWとMINI好きオーナーが集結! SUPER GTレースアンバサダーも訪れた「BMW Familie! HOKKAIDO」を紹介します

2024年9月16日に北海道札幌市にあるガトーキングダムサッポロで第2回「BMW Familie! HOKKAIDO」が開催されました。前日まで降っていた雨も上がり、北海道らしい爽やかな快晴に恵まれ約450名のBMW、MINI好きのオーナーが集結し楽しみました。

10年かけて日産「フェアレディ240ZG」をレストア!「ソレ・タコ・デュアル」はもちろん、エアサスに交換してストレスなく運転できます

かつて「華麗なスタイリングを持つ美獣」といわれた日産 S30型「フェアレディ240ZG」。スポーツカーとして抜群のルックスとプロポーションを持ったクルマで、当時は「優秀なものは生まれながらにして美しい」と、こんなたとえまで誕生するほどでした。そんなフェアレディ240ZGを10年もの歳月をかけてレストアした広田康久さんに話を伺いました。

AMGボディキットを装着した「280SE セダン」がたったの260万円!? 珍しい5速MTで走行距離15万キロ程度なら、極めてお買い得なメルセデスです

2024年6月17~24日にかけて、名門ボナムズ・オークション社がオンライン限定で開催した「AMG Rediscovered Online」オークションにおいて、メルセデス・ベンツ「280SE セダン」が出品されました。AMGはその性能をさらに向上させるために独自のボディキットを開発。さらにオリジナルのボディカラーをまとった1台でした。

【オンライン限定】伝説の名車シェルビー「コブラ」がクローム仕上げのトイラジコンになった! 8778円でリアルな走りが手に入ります

さまざまなスケールのミニカーから本格的なラジコンまで、魅力的なホビーアイテムを多数ラインアップしている「京商」。同社の「京商エッグ」ブランドから、手のひらサイズのトイラジコン「ファーストミニッツ(FIRST MINI-Z)」のオンライン限定モデル、シェルビー「コブラ 427S/C」とシェルビー「コブラ デイトナ」のボディを「クローム」仕上げにした2台が2024年9月20日より発売されました。

 

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