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【オンライン限定】伝説の名車シェルビー「コブラ」がクローム仕上げのトイラジコンになった! 8778円でリアルな走りが手に入ります

さまざまなスケールのミニカーから本格的なラジコンまで、魅力的なホビーアイテムを多数ラインアップしている「京商」。同社の「京商エッグ」ブランドから、手のひらサイズのトイラジコン「ファーストミニッツ(FIRST MINI-Z)」のオンライン限定モデル、シェルビー「コブラ 427S/C」とシェルビー「コブラ デイトナ」のボディを「クローム」仕上げにした2台が2024年9月20日より発売されました。

ガレージアクティブのデモカーだった日産R35「GT-R」で10年ぶりにスポーツカー復帰!「注目度が高すぎて長居できないのが悩みです」

シャコタンやツライチなど独自スタイルのGT-Rカスタムを提案する九州唯一の専門店が「ガレージアクティブ」。同社のオリジナリティあふれるマシンメイクに共感するGT-Rオーナーを紹介。今回登場するのは、坂本社長との付き合いは30年以上という相良さんの日産R35「GT-R」です。

昭和のクルマは「重ステ」が基本だった!「内掛けハンドル」や「革グローブ」は必要に迫られたから…パワステにはない重労働とはいったい…!?

今どきのクルマではパワーステアリング(以下:パワステ)装着は当たり前です。当たり前すぎて、アシストを入れることで軽く回していると考えないかもしれません。クルクルと軽く回って当然で、ハンドル操作が重たいという概念がないのが普通です。しかしその昔、パワステのない時代には今では信じられない苦労もあったのです。

「BFグッドリッチ」の新作「オールテレーン T/A KO3」をオーストラリアでテスト!…オンもオフも驚愕の性能でSUVの魅力をさらに引き出すタイヤでした

日常性能と走破性を両立させるBFグッドリッチのオールテレーンタイヤの新作「オールテレーン T/A KO3」が登場しました。その実力をオーストラリアでテスト。過酷なオフロードからオンロードまで、そのオールマイティさを体感してきました。

クラシックフェラーリが60台、700キロの行進! 2024年の「カヴァルケード・クラシケ」に「GTO」「F40」「F50」「エンツォ」などスペチアーレも参加

フェラーリが毎年9月に開催するドライブツアー「カヴァルケード・クラシケ」には、60台以上のクラシック・フェラーリが参加します。第7回を迎える2024年は、イタリアのフリウリ・ベネチア・ジュリアとスロベニアを舞台とし、700km以上にわたりフェラーリの走る美しい風景を見ることができます。2024年の走行ルートを紹介します。

オラチオ・パガーニの夢が実現!「美と科学が融合」する会社へと「モデナデザイン社」が再誕…「世界で最も美しいクルマを創る」こだわりとは

パガーニは、1991年にオラチオ・パガーニ氏が複合材料分野の技術開発のために設立した「モデナデザイン」が生まれ変わったことを発表しました。新生モデナデザインは、自動車、航空宇宙、生物医学産業向けの精密CNC機械加工に特化した会社となります。卓越したコンポーネントを製造するために生まれ変わったパガーニの歴史的企業を紹介します。

懐かしのストリート仕様マツダ「サバンナRX−3」には当時モノのアイテムが満載!「ヴィンミューレ」でピンときた人は昭和世代確定です

日本のモータースポーツ黎明期は、市販車をベースにサーキットを速く駆け抜け、ライバルと壮絶なバトルを繰り広げていた熱い時代でした。この時代にサーキットで活躍するマシンを模したクルマが巷で人気を集め、公道仕様として乗るオーナーが増加しました。今回紹介するマツダ「サバンナRX-3」乗りの松田さんは、そのような影響を受けて育った人物です。

「ウルフ・カウンタック」を応用した「LP400S」が9000万円弱で落札! ランボルギーニ本社のポロストリコでレストアされた由緒正しい個体でした

2024年8月15日〜17日にRMサザビーズがアメリカ・モントレーで開催したオークションにおいてランボルギーニ「カウンタック LP400S」が出品されました。もともとヨーロッパ仕様として生産された個体で、赤いボディカラーにベージュのレザーインテリアの組み合わせで仕上げられ、スイスに新車として納車。初代オーナーのもと、20年以上の長きにわたって過ごした1台でした。

 

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