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BMW新型「M5」を路上駐車して平気!? 駐車場不足のミュンヘンではよくある光景…アパート駐車場は激狭でM5の駐車は到底無理です【みどり独乙通信】

日本でも発表されたBMWの新型ハイパフォーマンスモデル「M5」。最新モデルはE60型以来のセダンとツーリングの2種類が登場しました。ドイツ在住の池ノ内みどりさんのご近所で、2台の新型Mを発見。大きくなったボディのM5を見た、住宅地の駐車場事情を紹介します。

秋の秩父に欧州クラシックカーたちが集結!? 懐かしのスタイルでゆったり過ごす「皆野サンデーピクニック」とは

秋晴れの2024年11月4日に埼玉県秩父エリアの皆野町でヒストリックカーイベント「皆野サンデーピクニック」が開催されました。大自然の中でピクニックスタイルを楽しむイベントには、愛車とマッチしたファッションを楽しむ参加者の姿が。ノスタルジックな雰囲気が漂い、まるでタイムスリップしたかのような優雅なイベントを紹介します。

サーキット本気組アバルト「595/695」のためのホイールが登場! ボルクレーシング「TE37ソニックSL」でタイムにもルックスにも差をつけよう〈PR〉

軽量かつ高剛性で足もとから走りを支えるホイールとして、多くのドライバーに愛されてきたボルクレーシング「TE37」。その最新バージョンといえる「TE37ソニックSL」に、かねてより熱望されてきたアバルト用が登場しました。走りに特化した最先端ホイールの秘密とは?

フェラーリ「308GTB」の相場は下降気味!?…1000万円台で手に入っていた跳ね馬代表の今後の相場に注目です! スチールボディも侮れません

2024年9月7日、ボナムズがイギリスで開催した「グッドウッド リバイバル コレクターズ モーターカーズ オートモビリアオークション」オークションにおいてフェラーリ「308GTB」が出品されました。出品車は1979年式の英国仕様で、現オーナーが1988年から所有し、2004年に至るまでの夏の間、定期的に使用されていたというヒストリーを持つ個体でした。

「運転が上手くなる」スバル「WRX S4」のチューンは結果として疲れない! STIの最新フレキシブルパーツ群を試しました【デモカー試乗】

STI(スバルテクニカインターナショナル)はその名の通り、スバル直系のカスタマイズパーツブランド。純正のクルマの良さをさらに引き立てるパーツを中心にリリースしています。今回はスバル「WRX S4」のデモカー2台に試乗し、STIの考える「運転が上手くなるクルマ」とはどんなものなのか検証します。

ホンダの「CR-V e:FCEV」が「2024-2025 テクノロジー・カー・オブ・ザ・イヤー」を受賞! 燃料電池車普及の起爆剤になるのか注目です【Key’s note】

レーシングドライバーであり自動車評論家でもある木下隆之氏が、いま気になる「key word」から徒然なるままに語る「Key’s note」。今回のキーワードは、先日発表された「日本カー・オブ・ザ・イヤー」です。なかでも木下氏が注目したのは、2024-2025 テクノロジー・カー・オブ・ザ・イヤーを受賞したホンダ「CR-V e:FCEV」です。

トヨタ「GRスープラ」のファイナルエディションは世界300台限定…1000万円オーバーでも争奪必至の「A90 Final Edition」とは?

2024年11月28日、TOYOTA GAZOO Racingは、2シータースポーツカーである「スープラ(GRスープラ)」の3Lモデルの一部改良と、特別仕様車「スープラ “A90 Final Edition”」を発売することを発表しました。2019年に復活したスープラですが、突然のファイナルバージョンの発表に戸惑う人も多いでしょう。GRスープラの究極のモデルについて紹介します。

はたらくクルマの王者「ウニモグ」に乗ってみた! ハードな使用に備えた異形のオフローダーの走りは意外と軽快でした【旧車ソムリエ】

クラシック/ヤングタイマーのクルマを対象とするテストドライブ企画「旧車ソムリエ」。今回は、当コーナーにおいても変わり種中の変わり種です。乗用車ではないのはもちろん、一般的なトラックの常識も逸脱したメルセデス・ベンツ「ウニモグ」のステアリングを握るチャンスが到来しました。

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