クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

NEW ARTICLE

13年放置のホンダ「ライフ ステップバン」を仲間とともにレストア…現代風にアレンジしたおしゃれなカスタムメニューを紹介します

自宅の納屋で13年放置されていた1972年式のホンダ「ライフ ステップバン」を「クルマ好きの仲間と一緒に楽しみながらフルレストアで復活させました」と話す兵庫県加古川市在住の橋本雅幸さん(52歳)。わかる人にはしっかり伝わるカスタムが施され、純正の良さを崩さずひと工夫加えたお洒落なレトロバンとして製作されています。

トヨタ「セリカXX」の納屋物件を10カ月かけて路上復帰…20歳の頃に憧れたスペシャルティカーを再生した情熱に拍手!

トヨタの元祖スペシャルティカーとして、1970年に登場したのが「セリカ」です。初代はフルモデルチェンジを迎えるまでの約7年間で約41万台も生産されたほど大ヒット。その後、1977年に2代目へとフルモデルチェンジされ、そこから派生する形で1978年に「セリカXX」が登場します。貴重な現存車を紹介します。

スノーフレークマーク付きタイヤ以外で走ると違反!? ドイツの冬タイヤ最新事情を現地からお届けします【みどり独乙通信】

ドイツ在住の池ノ内みどりさんは、モータースポーツ取材のために自動車で移動しています。日本よりも寒さの厳しいドイツでは、冬タイヤへの交換は必須。そして、2024年からは法改正もあり新しいタイヤへの交換をしなければならない人も多いそう。ドイツの冬タイヤ交換事情を解説します。

レクサス風フロントにバタフライドア…トヨタ「86」を唯一無二スタイルに! オーナーは北米仕様のサイオン「FR-S」からの乗り換えでした

2024年10月13日にTRUSTの主催で開催されたユナイトミーティングには、トヨタ「86」やスバル「BRZ」を中心に、スズキ「スイフトスポーツ」など幅広い車種がエントリーしました。イベント会場で見つけた86/BRZのなかから、今回はド派手なゴールドボディのバタフライドア仕様に仕上げられた86を紹介します。

レクサス「LC500」オーナーに朗報! 3万円ちょっとで運転中でも助手席からナビ操作&テレビ視聴ができる「TVキット」登場

愛車に純正ナビを装着していると、走行中にテレビ視聴ができないというマイナスポイントがあります。自動車アフターパーツ総合メーカーであるデータシステムの「TV-KIT」はそんな不満を解消し、同乗者にもドライブ中の快適な移動空間を提供してくれるアイテムとなっています。今回新たにラインアップに加わったのはレクサス「LC500」と「LC500h」用です。

8億5500万円! 高値安定のフェラーリ「250GT スパイダー カリフォルニア」は、かつて日本のコレクターが所有していた個体でした

2024年8月15日〜17日にRMサザビーズがアメリカ・モントレーで開催したオークションにおいてフェラーリ「250GT スパイダー カリフォルニア」が出品されました。同車は、1967年のイタリア映画『Le Dolci Signore』の撮影に使用されるほか、日本にも生息していた1台でした。

なんちゃってセレブが話題のマツダ新型「CX-80」に試乗!…からの「マツダ・ファンフェスタ2024」で「OKISHU」活動を行ったわよ〜

カーライフエッセイスト吉田由美の「なんちゃってセレブなカーライフR」。今回はマツダ尽くし! 話題の新型「CX-80」の試乗や富士スピードウェイで開催された「マツダ・ファンフェスタ2024」をレポートするわ。わたくしたちの交通安全応援活動「OKISHU(オキシュー)」の様子もお届けするわよ〜。
左足ブレーキ

「左足ブレーキ」の是非を問う!…AT車普及率98%の日本なら、なおさら「踏み間違い」による事故を減らすことができます【Key’s note】

左足ブレーキはモータースポーツの世界では馴染みのあるテクニックですが、一般的には広まっていないのが現状です。木下さんは公道でも左足ブレーキを推奨されています。事故の防止にも役立つかもしれない、左足ブレーキのメリットなどを解説します。

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS

人気記事ランキング

アーカイブ

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS