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カスタム費用1000万円! 痛車仕様の三菱「ランサーエボリューションX」はアニメーター公認…もとは全日本ジムカーナ選手権参戦車両です

三菱「ランサーエボリューションX」をベースに痛車仕様としてカスタムを楽しむ“むらエボ”さん。現在の仕様になる前は全日本ジムカーナ選手権参戦車両として大活躍していた実力派マシンでした。そんな愛車を入手した経緯とは? 総額1000万円以上というカスタムメニューも気になります。

46年の冬眠から目覚めたアルファ ロメオ「GT1300ジュニア」が路上復帰! 驚きの「タイムカプセル」から出てきたオリジナル状態とは

洋の東西を問わず自動車趣味人の中には幸運な人がいて、縁あって前オーナーから由緒正しいクルマを託されるケースがあります。1971年式のアルファ ロメオ「GT1300ジュニア」を引き継ぐことになった“のり”さん(56歳)も選ばれし自動車趣味人のひとり。46年間ガレージで冬眠していた個体のセカンドオーナーとなった“のり”さんの愛車を紹介します。
ノアのリアビュー

トヨタ90型「ノア&ヴォクシー」オーナーなら絶対欲しくなる!「ヴァレンティ」がリリースしたふたつのLEDアイテムは要チェックです〈PR〉

ファミリーカーとしてはもちろん、ドレスアップのベース車としても大人気のミニバンがトヨタ「ノア」&「ヴォクシー」です。ナイトドライブを美しく彩ってくれるLEDアイテムを多数ラインアップする「ヴァレンティ」から、最新モデルである90型ノア&ヴォクシー向けの注目2アイテムがリリースされました。

ロールス・ロイス「スペクター」のボンネットにマーブル模様が…内外装イエローで統一された「アンダーステートメント」ではない仕上げとは?

ロールス・ロイスは2024年8月16日に北米カリフォルニア州モントレー半島にて開催される「モントレー・カーウィーク」のザ・クエイル・ア・モータースポーツ・ギャザリングで、ビスポークモデル「スペクター セマフォ」を初公開すると発表しました。アートワークが施されたボンネットは160時間以上かけてデザイン、開発、製造されました。

行きはよいよい帰りはちょっと…屋根付きコインパーキング争奪戦! ただしフィアット「500」は絶好調です【週刊チンクエチェントVol.43】

名古屋の「チンクエチェント博物館」が所有するターコイズブルーのフィアット「500L」(1970年式)を、自動車ライターの嶋田智之氏が日々のアシとして長期レポートする「週刊チンクエチェント」。第43回は「サビと仲良くなりたくない……」をお届けします。

ブレーキが効かない!…となる前に、ブレーキフルードは定期的な交換が必要です。2年に一度の全交換が目安の理由とは?

車輪の回転を抑えるためのブレーキには、フルードと呼ばれる作動液が使用されています。通常、車検時に交換することが多いですが、クルマの走らせ方によっては早く劣化してしまうこともあります。改めて説明をしていきます。
ナイトロパワーM6カービン装着イメージ

ミリタリー感たっぷりのオフロードホイールが誕生! MIDホイール「ナイトロパワーM6カービン」の力感がハンパない!! トヨタ「プラド」にドンピシャです〈PR〉

無骨でワイルドな装いを信条とするMIDホイール「ナイトロパワー」の中で、ピアスボルトをディスクに打ち込むという斬新な手法で、ミリタリーテイストの創出に成功した個性派が「H12ショットガン」。その流れをくむ最新作が、この「M6カービン」です。

スーパーカーブーム時代に「カウンタック」と双璧をなしたフェラーリ「512BB」が狙い目! クラシケ取得でも5000万円以下が相場のようです

2024年5月31日〜6月1日にRMサザビーズがカナダ・トロントで開催したオークションにおいてフェラーリ「512BB」が出品されました。929台が生産された512 BBのうち、正規の右ハンドル仕様は101台のみで、この個体もその1台でした。かつて日本にあった「512BB」のヒストリーとは?

 

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