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三菱「デリカD:5」にポップアップルーフがついて全高1.9メートル! 立体駐車場オッケーのキャンピングカーはオフロード性能もそのままキープです

2024年7月20日~21日に開催された「東京キャンピングカーショー2024」の会場には、数多くのキャンピングカーが集結しました。そんな会場の中から今回は、アウトドアビークルとして人気の高い三菱「デリカD:5」のルーフがポップアップする驚きの1台を紹介します。

マツダ「スクラム」にダイハツ「アトレー」のエンジンを搭載した理由とは? 元2輪ライダーが軽い気持ちで始めた「Kトラワールドシリーズ」で勝利するためでした

元2輪ライダーという“かんぴょう”さんは、バイクレースを引退したことを機に軽トラレースにハマってしまったひとりです。軽い気持ちで軽トラレースを始めたものの、そこは元走り屋の血が騒ぎ、気がつけばマツダ「スクラム」をレース最速仕様に仕上げるまでになっていました。
オーナーとR32

父から200万円ポッキリで譲ってもらった日産R32「スカイラインGT-R」は一生モノ! 懐かしの当時物レイズ「TE37」前身ホイールがポイントです

RAYS(レイズ)のホイールを愛するオーナーたちが自慢の愛車とともに富士スピードウェイに集結するイベント「レイズファンミーティング」。さまざまなジャンルのオーナーが集い、ホイールの魅力を共有するイベントです。参加した約700台の中から、当時の雰囲気を色濃く残す日産R32型「スカイラインGT-R」を紹介します。

祖父と孫で「MG A」に乗ってクラシックカーラリーに参加! 小林彰太郎氏から褒められた「ワークスカー復元仕様」はドライバー交代の日も遠くない!?

愛知県豊橋市に唯一残る木造校舎の学校跡地で開催されたクラシックカーイベント「ジーロ・ディ・三河~遠州2024」。約70台の時代もスタイルもさまざまな個性豊かなクラシックカーたちの中で、祖父とお孫さんの2人で参加している「MG A」を発見。お孫さんはなんと、今夏で8回目のラリー参加というベテランでした。
ログハウス建ててます

ログハウスの材料費を抑えるため「D型ログ」とツーバイ材を併用! 室内も広々使えるメリットもあります【おとなの山遊びVol.26】

筆者がコロナ禍にスタートさせた山遊び。やはり、自分の城が欲しくなるということで、50歳の記念に理想を追求したログハウス建築がいよいよスタートしました。セルフビルドを予定していましたが、素人には限界があるとプロの手に委ねることに。プロの技が光る、基礎づくり編をお届けします。

ランボルギーニ「レヴエルト」の納車は2年待ち! 2024年上半期の納車台数は中国を抜いて日本が4位…過去最高の業績を記録しました

ランボルギーニは2024年7月29日、2024年上半期において過去最高の販売台数、売上高、営業利益を達成したと発表しました。「レヴエルト」、「ウルス」、「ウラカン」が世界的にバランス良く販売され、商業的成功をもたらしたといいます。好調なランボルギーニの上半期の記録を見ていきます。

自宅駐車場に知らないクルマが無断駐車していたときの対処法は? カッとなったら負け!? 逆に訴えられないように注意すべきポイントをお教えします

月極駐車場や自宅の駐車場など、私有地に無断駐車されてしまったらどう対処すればいいのかご存知ですか? 私有地内における無断駐車のケースでは、警察が動いてくれることは少ないのが実情です。いざトラブルに遭遇したときに覚えておきたい、正しい対処法をモータリングライターがお伝えします。

ローマ教皇が乗ったフィアット「500L」にはプレ値はつくのか? 約440万円での落札は予想よりもかなり安いプライスでした

2024年5月31日〜6月1日にRMサザビーズがカナダ・トロントで開催したオークションにおいてフィアット「500L」が出品されました。出品車両は、ローマ教皇フランシスコが、2015年9月の米国訪問の一環としてニューヨークに立ち寄った際に提供された1台で、フィアット・クライスラー(現ステランティス)から提供された個体そのものでした。

 

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