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昭和なつかしアイテム「つり革」「水中花」がドイツでも大ウケ! 日本でも流行ってほしいオーナーミーティングの素敵な習慣とは【みどり独乙通信】

2024年で20周年を迎えたドイツのアジア車イベント「Reisbrennen」。20周年記念大会は約2万5000台と約4万人の来場者で賑わいました。日本でもあまり見掛けないようなレアなモデルも登場。来場した日本車などを中心にリポートします。

アルピーヌ「A110 S/R」を自分仕様に仕立てる「アトリエ」公開! スパルタン仕様の「A110 R チュリニ」も1550万円で登場しました

アルピーヌ・ジャポンは、モータースポーツ由来のエアロダイナミクスや軽量化など走りを極めた「A110 R チュリニ」の受注を、2024年8月22日から全国のアルピーヌ正規販売店で開始しました。また、従来の受注生産プログラムよりも、幅広いカスタムを可能とした「アトリエ」に刷新し展開をしていきます。

10年以上探してプリムス「ロードランナー」を入手! 大分県USA市のクルマ屋さんが愛車に選んだマッスルカーとは

1960年から1970年にかけて誕生した、ハイパワーなV型8気筒エンジンを搭載する後輪駆動の2ドア車の事を、アメリカではマッスルカーと総称しています。今回紹介するプリムス「ロードランナー」は、当時高額になり過ぎていたそれらの車両のアンチテーゼとして、若年層でも手が届くように安価な価格設定で世に解き放たれたクルマでした。

日産R34「スカイラインGT-R」をシザーズドアに! ボディにはGT500のホンモノのパーツも…ザガート「ステルビオ」風のミラーにも注目です

アメリカ発祥のイベント「WEKFEST JAPAN」は、厳しい審査をパスしたクルマだけが参加できるハイレベルなカスタムカーショーです。2024年の会場で見つけたのは、今年からエントリーが許された日産R34型「スカイラインGT-R」、それもシザーズドア化をはじめ、内外装とも徹底的に手を入れられたフルカスタム仕様。オーナーの情熱がこもったマシンを紹介します。

「ほんとにハイエース?」豪華なキャンピングカーは870万円から…横向き1.8mベッドは飛び出た出窓によって実現しました

2024年7月20日~21日に開催された「東京キャンピングカーショー2024」の会場には、数多くのキャンピングカーが集結しました。そんな会場の中から今回は、トヨタ「ハイエース」ベースのバンコンキャンパーを得意とするノニデル(NONIDEL)の「ベースキャンプ クロス(BASE CAMP Cross)」を紹介します。

15年間たえまなく仕様変更! ホンダ「ライフ」が行き着いたのはUSローライダースタイル…ホワイトでまとめた内装もクールです

初代の登場から長らく愛されているホンダの軽自動車「ライフ」は、ベース車としてカスタムを楽しむオーナーも多いです。15年にわたってライフを愛しつづけてきた荻野公史郎さんの愛車は、なんとUSスタイルのローライダー仕様でした。どのようなカスタムが施されているのでしょうか。

軽自動車初のスポーツカー、スズキ「フロンテクーペ」に試乗! 2ストにビビりつつも極上のドライビングマシンでした【旧車ソムリエ】

「クラシックカーって実際に運転してみると、どうなの……?」という疑問にお答えするべくスタートした、クラシック/ヤングタイマーのクルマを対象とするテストドライブ企画「旧車ソムリエ」。今回は、軽自動車初の本格的スポーツカーとして知られるスズキ「フロンテクーペ」を主役に選び、そのモデル概要とドライブインプレッションをお届けします。

ファミマへ急げ! 日本未導入のスバル「S209」が1/64ミニカーになった! 限定カラーはブルーパールは売り切れ必至です

ラジコンから精巧なモデルカーまで幅広い車種をラインナップするホビーメーカーの京商。同社がコンビニで展開している「KYOSHO MINI CAR & BOOK」。その第19弾となる「スバル S209」が2024年8月26日(月)よりファミリーマートで発売されます。サイトではホワイトも登場し、数量限定で9月2日にリリースの予定です。

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