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フェラーリ新型「12チリンドリ」を発表前にマラネッロで見た印象とは? 価格は6650万円から「デイトナ」オマージュに見えてもいいじゃない

F1マイアミGPの開催でF1ブームにわいたフロリダ州マイアミで、V型12気筒のNAエンジンをフロントミッドに搭載するフェラーリの新型フラッグシップが発表されました。その名も「12チリンドリ」。「812コンペティツィオーネ」の系譜を継ぎ、「F140HD」の型式を冠するV12エンジンを搭載したニューモデルは驚きのスタイルとパフォーマンスでした。

純正のほぼ半値! 高額なトヨタ「GRヤリス」純正ローターに代わる高性能1ピースローターが登場! 魅力的なパッドも充実しています

純正が2ピースローターを採用しているGRヤリス。高性能なのは理解できるが、非常に高額なパーツになっている。そこで、もう少しお財布にやさしい1ピースローターを登場させたのがプロジェクトμだ。GRヤリス用としてオススメのブレーキパッドも含めて紹介していく。

テスラ「モデルS」で初参戦! アニメとコラボした女性ドライバーだけのレーシングチーム初となるレースのゆくえは?

近未来の日本を舞台に、最高時速500kmオーバーの次世代レースでの熱き戦いを描くテレビアニメ『HIGHSPEED Étoile(ハイスピードエトワール)』とコラボしたレーシングチームHIGHSPEED Étoile Racingが発足。そのチームが初のレースに出場し、今回は2名の女性ドライバーのうち、前田琴未選手がエントリーしました。

シボレー「コルベット Z06」で1200キロ試乗! ミッドシップ化は70年前に目指した理想の現実化だった!?

シボレー コルベットが70年かけて培った進化の賜物というべき、ミッドシップレイアウトを採用した現行コルベットのハイパフォーマンスモデルの「コルベット Z06」。コルベットを取り巻く歴史を誕生前夜から俯瞰しながら、その走りを西川 淳氏が堪能してきました。

惜しくも1−2フィニッシュならず…運に見放されても実力を見せつけた「WEC第3戦」過去のフェラーリの「スパ・フランコルシャン」の戦績は?

「FIA 世界耐久選手権(WEC)第3戦スパ・フランコルシャン6時間レース」は2024年5月11日(土)に現地時間13時(日本時間午後8時)に決勝戦が行われ、フェラーリは3台の「499P」で参戦しました。スパ・フランコルシャンにおけるフェラーリの戦果を振り返りましょう。
日産が優勝したシーン

SUPER GT第2戦富士で1-2フィニッシュした日産チームの立役者! 新総監督は世界初のエンジンを生み出したエンジニアです【Key’s note】

新生ニスモチームは第2戦で強さを見せつけた! レーシングドライバーであり自動車評論家でもある木下隆之氏が、いま気になる「key word」から徒然なるままに語る「Key’s note」。今回のキーワードは「モータースポー […]

自らシボレー「コルベット」を米国から並行輸入した理由とは? DIYで再現したボディカラーでコクピットを統一

大排気量車に憧れてシボレー「カマロ」から「コルベット」に乗り換えたアメ車好きの“Aki”さん。鮮やかななオレンジのボディカラーが目を引くコルベットは、このカラーを狙ってアメリカの中古車サイトに半年くらい張り付いてようやく手に入れたという並行輸入モノ。内装色も自ら同色に仕上げたというこだわりのカスタムをみていきましょう。
Eクラスのタクシー

マセラティやAMGのタクシーも! メルセデス・ベンツ新型「Eクラス」にタクシー仕様はない!?【みどり独乙通信】

ドイツ在住で、モータースポーツを中心に取材している池ノ内みどりさん。今回はドイツのタクシー事情についてリポートします。ドイツといえばベージュのタクシーですが、いま主力となっているのはメルセデス・ベンツEクラス。しかし、新型のタクシー仕様はないそう。今後はどうなるのでしょうか?

 

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