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ロータスが持続可能なモビリティの未来を牽引する動画を公開。2038年までのカーボンニュートラル達成に向けた戦略とは

ロータス・テクノロジーは持続可能なモビリティへの移行を紹介する新しいビデオを公開しました。2028年までにフル電動化を達成し、2038年までにカーボンニュートラルを達成することを目標とするロータスですが、そのミッションと持続可能性の考えとは一体どのような内容なのでしょうか。

パラモトライダー体験走行会にホンダ、ヤマハ、スズキ、カワサキの国産バイク4台が初導入!「サイドスタンドプロジェクト」の活動とは

2024年4月19日(金)、千葉県にある袖ヶ浦フォレストレースウェイでは、一般社団法人SSP(サイドスタンドプロジェクト)が主催するパラモトライダー体験走行会が開催されました。これは、交通事故などによってバイクに乗り続けることができなくなった元ライダーに、もう1度バイクに乗る楽しさを体験してもらおうという企画です。

バットモービルじゃないほうのBMW「3.0CSL」は人気がない!? 純正のグリーンのボディカラーが珍しい個体は1290万円〜で販売中

2024年5月4日、ボナムズがイギリス・グッドウッドで開催したオークションにおいてBMW「3.0CSL」が出品されました。同車は新車以来の純正カラー「タイガ・グリーン」にブラックのインテリアが組み合わされた1台で、歴代のオーナーが大切に保管してきたことがわかるモデルとなっていました。

20年にわたってシボレー「カマロ」をカスタムし続けた結果…エンジンやミッションにも手を入れて、450馬力仕様になりました

子どもの頃からアメ車が好きで、1995年式のシボレー「カマロ」を20年カスタムし続けるトミナガさん。ボディはオールペンされ、レーシングストライプ&ファイアパターンもペイント。ガレージ保管のため、幌やシートは純正のままで状態良好です。エンジンはノーマルの状態からほぼすべてを変更し、パワフルな仕様になっています。

ベントレーがBEV開発にドライビングシミュレーターを導入! 実走行テストに代わり果たす役割とは

ベントレーは、先日の新塗装工場の建設に続き、クルー工場にドライビングシミュレーターを導入すると発表しました。このシミュレーターは主にこれまで実走行で検証されてきた快適性のテスト分野で活躍します。また、シミュレーターに替わることで大幅な環境負荷低減が見込めるという。このシミュレーターの効果を見てみましょう。

間に合うのか!? 日産「パルサーGTI-R」でパイクスピークに参戦! 3度目の挑戦車両の現状を報告します

2024年6月23日、標高4302mの山を誰が一番早く駆け上がることができるかを競う「パイクスピーク・インターナショナル・ヒルクライム」の決勝がスタートします。この競技に、日本から日産「パルサーGTI-R」を持ち込み参加することがわかりました。ドライバーの神子 力選手は33年ぶり3度目の挑戦に挑みます。

マツダ初の乗用車「R360クーペ」は軽自動車初のAT搭載! 360ccなのに大きなナンバープレートを装着している理由とは

大阪の築港赤レンガ倉庫横広場で開催された「360だョ!全員集合 in OSAKA」には、数多くの360cc軽自動車が集結しました。そんな会場で見かけた気になる1台にフォーカス。今回はマツダ初の乗用車となった「R360クーペ」を紹介します。大きな軽自動車ナンバープレートが取り付けられているのはなぜなのでしょうか。

まるで三菱「ギャランGTO」のような「ミニカスキッパー」は360cc!「パーツはストックしてずっと維持していきます」

大阪の築港赤レンガ倉庫横広場で開催された「360だョ!全員集合 in OSAKA」には、数多くの360cc軽自動車が集結しました。そんな会場から今回は小さなスポーツクーペ、三菱「ミニカスキッパー」を紹介します。まるでギャランGTOをコンパクトにしたようなクルマは短命に終わった名車でした。

 

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