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ベントレーがハンドクラフトからデジタル化された工場へ!? 塗装工場を新設して世界で最も持続可能な高級自動車メーカーへ

ベントレーは、新しい塗装工場の建設に着手したことを発表しました。この発表は同時に、85年の歴史を持つクルー工場が電動化の新時代に向けて生まれ変わることを示すものです。また、これによりベントレーが今後もクルー市を自動車生産の本拠地とすることを改めて表明したものと捉えることができます。

ロータスが「東京オリンピック」をもう一度! 英国チーム用トラックバイクを製作して「パリ2024オリンピック」でメダル7個以上を超えられる!?

ロータスエンジニアリングは、レニショー、ホープテクノロジーとのコラボレーションを継続して製造することになった、2024年パリオリンピック英国チーム用トラックバイクを発表しました。すべてのパーツはマシンとアスリートを完璧に一体化させ、ライダーと一体となって機能するように設計されています。

ロールス・ロイスの職人が本気でアート作品を手掛けたら…「ロンドンクラフトウィーク2024」を記念した3作品を紹介します

ロンドンクラフトウィーク2024を記念して、ロールス・ロイスで働く職人たちがロンドンをテーマにしたアート作品を完成させました。ボディ塗装やインテリアを担当する職人たちの素晴らしい作品は、イベント期間中にロールス・ロイスの旗艦ショールームで展示されます。

15台以下のロータス「エラン」が680万円から販売中!「シェイプクラフト ファストバッククーペ」はどうして生まれた?

2024年5月4日、ボナムズがマイアミで開催したオークションにおいてロータス「エラン シェイプクラフト ファストバッククーペ」が出品されました。誰もが知る傑作ロータス「エラン」をベースとしつつも、ファン以外にはほとんど知られていないスペシャルモデルです。

トヨタ「GRヤリス」をグリーンでラッピング! オフ会デビューのために施したカラーチェンジでひときわ目立つクルマに仕上がりました

長野県の天竜峡パーキングで開催された“GRヤリスowner’s meeting in天竜峡”には、約100台のGRヤリスが集結した。なかでも個性的にカスタマイズが施された、主催者”KP”さんのクルマをピックアップして見ていきます。
東北660のイメージ

新規格NA軽自動車が熱いバトル!「東北660選手権」2024年シーズン開幕戦をクラスごとにレポートします

新規格NAの軽自動車によるワンメイクレース、東北660選手権の2024年シーズンが開幕しました。宮城県スポーツランドSUGOにて2024年4月14日に行われた開幕戦には、1~5クラスを合わせて70台を超えるマシンがエントリー。熱いバトルの模様を1クラスから順にレポートしていきます。

「ガチャピン」と呼ばれたマツダ「ポーターキャブ」を日産「チェリー」のオレンジにペイント! もとは消防車として活躍した個体でした

とぼけた顔が一回見たら忘れられないマツダ「ポーターキャブ」。そんな愛らしいルックスのポーターキャブを見つけたのは大阪の築港赤レンガ倉庫横広場で開催された「360だョ!全員集合 in OSAKA」の会場でした。数多くの360cc軽自動車が集結し、希少な車両が多く見られたなかでもポーターキャブはこの1台のみのエントリーでした。

マクラーレン「750Sスパイダー」を関西まで長距離テスト! サーキットが真骨頂のクルマが提案する日常の楽しみ方とは

2シーターミッドシップのスーパーカーだけにこだわって開発を続けるマクラーレン。その中核モデル「750S」のスパイダーを、今回はサーキットではなく一般道での長距離テストに連れ出しました。サーキットでは「765LT」に迫るパフォーマンスを実感できた「750S スパイダー」ですが、日常の使い勝手はどうなのでしょうか?

 

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