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【フィアットじゃないアバルト3選】ポルシェとのダブルネームもあった! 激レアな毒サソリを紹介します

もともとはイタリアのレーシング・マニュファクチュアだったアバルトは、フィアットのクルマに独自のチューニングを施したクルマを開発してきたことで、アバルトと言えばフィアットというイメージが確立しています。しかし過去にはフィアット以外の自動車メーカーから販売されたアバルトが存在していました。今回はその中から、3台の歴史的なクルマたちをご紹介します。

【フォーミュラDジャパン速報】WRCで活躍中の勝田貴元選手が「GRヤリス」でデモランを披露! カッレ・ロバンペラ選手の走りに興奮するシーンも!

フォーミュラDジャパンの最終戦にサプライズ 世界中で盛り上がりを見せている、日本発祥のモータースポーツ「ドリフト」。日本でもD1GPやフォーミュラDジャパンが開催されており、どちらも今シーズン終盤戦に突入している。10月 […]

阿部選手のS660

21歳若者がホンダ「S660」でレース参戦したきっかけは?「アルト」勢に負けないチューニングのポイントを見せてもらいました

軽自動車だけで争われるレースが東北660シリーズ。多くの参加者で賑わっていますが、若者の参戦が多いのも特徴です。今回紹介する阿部優翔選手もそのひとり。ホンダS660を駆り、ターボGPで頭角を表しています。そんな阿部選手にレースへの思いを伺いました。
身体障害者標識(身体障害者マーク)をクルマに貼り付けているのを見たことがあるだろう(写真はイメージ)

「すべてのクルマは贅沢品!?」歩行困難で生きるためにクルマを所有していると生活保護が停止されることについて【Key’s note】

先日、クルマは贅沢品なので所有している限り生活保護は認められないという件が報道されました。今回の措置はオーナーにも非があるかもしれないのですが、そもそも歩行困難で、クルマがないと生活できないという方だそう。その方にとって、クルマは贅沢品ではなく生活必需品なのです。

「VIP SPEED」初開催! ドレスアップとサーキット走行を同時に楽しめるイベントが富士スピードウェイで行われます

VIPカーでサーキット走ってもいいじゃないか 2023年11月3日(祝日)に、富士スピードウェイのマルチパーパスドライビングコースにて、「VIP SPEED Meeting 〜1th AUTUMN MISSION〜 in […]

R34のイメージ

すでに36万キロ走破! R34「スカイラインGT-R VスペックIIニュル」の官能性は「R35 Tスペック」にも負けません

GT-Rマガジンでは、R32、R34、R35を所有しスタッフカーとして運用しています。R34は貴重な最終限定車であるニュルですが、新車導入時から取材で長距離を走り、2023年10月現在で36万kmを走破。どのようなクルマなのか、あらためて紹介します。

【Security Special Shop】最新の盗難手口を日々研究! 積み重ねたノウハウとテクニックで犯人を上まわるカーセキュリティを実現します〈PR〉

自動車の盗難被害が増えている昨今、愛車を窃盗団から守るには自衛するしかありません。そこで、AMWではセキュリティのプロショップを厳選してお届けします。今回は長野で20年目を迎えるプロショップ「アクア」を紹介します。

ジープでアメリカで道なき道を走り抜ける! 相棒は冒険を存分に楽しめる「グラディエーター モハベ」です【JEEPの海外オーナー_01】

海外のジープオーナーの中から、3つの物語をお送りします。初回はアメリカ在住の熱心なジープ愛好家クリストファー。愛車はグラディエーター モハベです。厳しい環境下での高い走破性を可能とする、デザート・レーテッドのバッジが誇らしげな特別仕様車。家族のため、過酷な大地を走り抜けるためのモハベを紹介します。

 

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