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【愛車を盗難から守れ!】セキュリティの達人が「信頼できるお店の見極め方」をお教えします〈PR〉

セキュリティ装着を決めた方が気になるのは、「どのお店を頼ってセキュリティつけたら愛車を守れるの?」ではないだろうか。そこでセキュリティ業界の現状と課題を業界の老舗ショップに語ってもらいつつ、その言葉の節々からそんな「良店」を見つけるコツを探っていく。

マツダ「アクセラ」のフェンダーとリムのクリアランスは限りなくゼロ! 高度なテクニック「アウトリップ」とは?

たまたま近くの中古車店で販売されていたフルエアロのマツダ アクセラスポーツにひと目惚れして5年前に購入したオーナー。当初は手を加えるつもりはなかったそうですが、我慢ができずにホイールのリムがフェンダーに刺さるようなツライチセッティングに。詳細をお伝えします。

500台の新旧シトロエン車が飛騨高山に集合! 日本初開催の公式ミーティング「シトロエニスト ランデブー」に潜入してきました

待望のシトロエンによる公式ミーティングが日本で初開催されました。2023年9月17日(日)に岐阜県高山市、位山交流広場で行われた「シトロエニスト ランデブー オーナーズ・フェスティバル2023」には500台ものシトロエン車が集合。その様子をレポートします。

「灼熱のサーキットでも日焼けの跡は残しません!」現役レースクイーンに学ぶ今日からできる日焼け対策とは

スーパーGTでチームのサポートをするレースクイーンは、華やかな舞台の裏側で見えない努力が隠されています。「レースクイーンは一体どのような努力をしているのか?」を3回にわたってお届けしているこのシリーズ。第2回は「レースクイーン流日焼け対策」です。やっと秋らしくなってきましたが、紫外線はまだまだ降り注いでいますよ!

プジョー「205」がおよそ5000万円! グループB時代の怪物「ターボ16」は走行8700キロ未満の極上車でした

2023年8月17日〜19日、RMサザビーズがアメリカ・モントレーで開催したオークションにおいてプジョー「205ターボ16」が出品されました。今回はいくらで落札されたのか、同車について振り返りながらお伝えします。

トヨタ「センチュリー」はセダンからSUVタイプになって何がよくなった? ショーファーカーは新時代に突入です

SUVタイプのセンチュリーが2023年9月に発表されました。ショーファーカーに対するニーズの多様化を踏まえ、新しいセンチュリーへと進化。日本の美を取り込んだデザインと、人中心の思想をコンセプトに開発されたセンチュリーは、現代を生きる我々に向けてどのようにアップデートしたのでしょうか。

ポルシェ「911GT3RS」の外観はもはやレーシングカー! GT500マシンのようなデザインには理由がありました【Key’s note】

スポーツカーといえば、ポルシェを連想する方は多いでしょう。代表的なモデルである911の多彩なラインナップのなかでも、一番走りに特化しているといっていいのが、GT3RSです。レーシングカーさながらの外観は、とことん空力性能を追求した結果なのです。

昭和のクルマはタバコモクモクあたり前! 懐かしの愛煙家グッズと煙対策を振り返ろう

JT調査で2018年の成人喫煙率は男性が27.8%、女性は8.7%だったそうですが、およそ半世紀前の1965年は、男性82.3%、女性15.7%が喫煙者でした。そのため昭和の時代は、クルマにも灰皿が装備されているのがあたり前。当時の車内での喫煙事情とグッズを振り返ります。

 

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