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足だけで運転してエコラン競技! 高校3年生の父と二人でのチャレンジに密着【エコマイレッジチャレンジ2023】

「本田宗一郎杯 Hondaエコマイレッジ チャレンジ2023 第42回全国大会」が2023年9月9日(土)~10日(日)に開催されました。規定距離と時間の中で走行し、そこで使われた燃料消費量から「燃費」を算出して、燃費性能の高さを競う大会に、両腕のない高校生が挑戦しました。

陸自仕様!?のランボルギーニは1億1800万円! 最後の「アヴェンタドール」の実走行はたった314キロでした

2023年8月17日〜19日、RMサザビーズがアメリカ・モントレーで開催したオークションにおいてランボルギーニ「アヴェンタドールLP780-4 ウルティメ ロードスター」が出品されました。今回はいくらで落札されたのか、同車について振り返りながらお伝えします。

トヨタ「センチュリー」はSUVではなくVIPです! ジャンクションプロデュース改で伝統の悪っぽさを演出しました

じっくり時間を費やして製作されたトヨタ「50センチュリー」を、オーナーの持ち前の技術と発想力によって、「VIPセダン伝統のワルっぽさを持つVIPカー」として威風堂々のスタイルに仕上げた1台を紹介します。

新型トヨタ「センチュリー」をSUVと言う勿れ! 新時代の「人中心」ショーファーカーはグローバルで勝負できる内容でした

トヨタの最上級ショーファーカー「センチュリー」が2023年9月6日に発表されました。さまざまなメディアで「センチュリーがSUVになった」などと報じていますが、トヨタとしては「SUV」という言葉を一度も使っていません。トヨタの意図と戦略を読み解きます。

2カ月前に手に入れたホンダ初期型「NSX」は走行4万キロの極上車! これからサーキット用へと進化予定です

2023年8月11日に富士スピードウェイで行われた「FUELFEST JAPAN TOKYO」には2000台以上のカスタムカーが集合。アメリカンな車両はもちろん、日本的なチューニングカーも多かった中から、オリジナルの良さを生かした状態の良いホンダ初代「NSX」のオーナーを紹介します。

「ムラーノ」を「フェアレディZ」にカスタムして話題となった「日産京都自動車大学校」の授業に密着しました〈PR〉

自動車整備士を目指している者にオススメなのが「日産京都自動車大学校」のカスタマイズ科です。全国に5校を構える日産自動車大学校ですが、なかでも京都校は一番実習場の面積が広く、充実した授業を受講できるのが強みです。カスタマイズ科では、クルマを製作するうえでの流れを学ぶことができます。所属する学生にフィーチャーします。

初代「RX-7」をマツダは「スポーツカー」とは名乗れなかった! 暗い世代からバブルへと時代をつないだドリームカーでした【カタログは語る】

マツダは、ロータリーエンジンを搭載するFR車に「RX」のコードネーム(または輸出仕様車の車名)を付与していました。例えば、2代目ルーチェはRX-4、2代目コスモがRX-5でした。そんなRXの系譜を引き継いだのが1978年3月に登場した「サバンナRX‐7」です。

シトロエン「BX」が1300万円! 高額な理由はグループBのホモロゲマシン「BX 4TC」だったからでした

2023年8月、北米カリフォルニア州モントレーにて、グループBマシンたちが同時出品されるオークションが実現しました。それがRMサザビーズの「Monterey 2023」の特別企画「The World Rally Classics Collection」です。シトロエンBX 4TCの結果を解説します。

 

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