クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

NEW ARTICLE

マツダ「RX-7カブリオレ」をシルエットフォーミュラ風にカスタム!「F40」や「ポルシェ935」のスタイルを取り入れました

FC3CことマツダRX-7カブリオレをベースに、大胆にオリジナルシルエットのマシンを製作してしまった“かずぽん”さん。マルティニカラーでもわかるように、オーナーが目指したのは公道を駆け抜けるレーシングカースタイル。情熱を注いで完成したFC3Cを紹介します。

67年式VW「ビートル」にエアサスを入れてローライダー風に!「新東名で120キロ巡航できるマシンが目標です」

クラシック・フォルクスワーゲンの日本最大級のイベント「ストリートVWsジャンボリー」が2023年6月4日に千葉県で開催。今回はタイプ1(ビートル)の中でも人気の高い1967年式をキャルルックでもビンテージルックでもなく、独自のスタイルを追求してカスタムした車両を紹介します。

2代目「プリメーラ」にはどうして「UK」を名乗ったモデルがあるのか? 英国で生産された5ドアハッチバックを紹介します

1990年に登場したプリメーラは1995年9月にフルモデルチェンジし2代目となりました。英国生産の5ドアハッチバックモデルは1997年2月に日本へ導入を開始。車名もイギリス生産であることを強調するために「プリメーラUK」となりました。あらためて振り返ります。

なつかしいジャンクションプロデュース仕様のVIPカーを再現! 28年越しの夢を新品エアロで製作したトヨタ「130クラウン」をお見せします

若い頃を思い出し、再びかつて乗っていた愛車を手に入れて当時スタイルを楽しむカーライフが注目されています。18歳の頃に乗っていたトヨタ「クラウン」を再び手に入れ、当時憧れていたジャンクションプロデュース仕様のVIPカーを46歳で製作したオーナーの愛車を紹介します。

中身はスズキのシボレー「クルーズ」&「MW」を覚えてる?「スイフト」と「ワゴンRソリオ」ベースのOEM車でした【カタログは語る】

シボレー「MW」、シボレー「クルーズ」。そう車名だけ聞いて「ああ、あのクルマね」とピンとくる人は少ないかもしれません。クルーズはスズキ初代スイフト、シボレーMWは当時のスズキ ワゴンRソリオをベースに仕立てられたモデルでした。当時のカタログで振り返ります。

「スーチャー」と「ターボ」の違いとは? 今さら人には聞けないチューニングの基本は航空技術として進歩しました

クルマ好きから時おり耳にするスーチャーことスーパーチャージャー。この装置が誕生したのは第二次世界大戦前のことで、元は飛行機が高高度を飛べるように開発されたのでした。クルマに転用された歴史から新時代のターボまで解説します。

ポルシェ「911レストモッド」が約2億1800万円で落札!「もしも993型をつくり続けていたら…」がコンセプトです

2023年8月17日〜19日、RMサザビーズがアメリカ・モントレーで開催したオークションにおいてポルシェ「911レストモッド ギュンターワークス」が出品されました。今回はいくらで落札されたのか、同車について振り返りながらお伝えします。

約6100万円のダッジ「トマホーク」に跨った! 理論的には最高速418キロ出る(?)マシンでした【クルマ昔噺】

モータージャーナリストの中村孝仁氏が綴る昔話を今に伝える連載。第10回目はダッジが少数生産したバイクのような4輪車「トマホーク」との出会いを振り返ってもらいました。

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS