クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

NEW ARTICLE

トヨタ「フォーチュナー」の青木拓磨選手が暫定総合トップへ浮上!「アジアクロスカントリーラリー」3日目はタイで最後のSSでした

アジアクロスカントリーラリー2023も前半最終日にしてタイ王国での最後のSSとなる3日目が2023年8月16日(水)に開催されました。落ち着きを取り戻しつつありますが、まだまだ順位のほうは大きく変動し悲喜こもごもの表情を見せていました。3日目のレポートをお届けします。

ベントレーの名車「ブロワー」がオリジナルの85%のサイズで復刻! しかもEVで公道走行可能です

ベントレーではこれまでコンティニュエーションシリーズとして6.5リッターモデルや4.5リッターモデルの復刻版を製作されてきました。しかし、今回発表したモデルはオリジナルの85%のサイズ、しかも電動のシティーカー! 一体どのようなモデルなのでしょうか。

5450万円のキャンピングカーの中身は? 広さも機能も快適さもリッチな文字どおり「移動できる家」でした

2023年8月5~6日に幕張メッセで開催された「アソモビ」には車中泊仕様やキャンピングカーはもちろん、遊びがもっと楽しくなるカスタム車両が多数集まりました。今回は自宅よりも広そうな、巨大で豪華絢爛なクラスAモーターホームの内部を突撃取材しました。

納屋物件フェラーリ! 事故車でも1000万円オーバーの「308GTBヴェトロレズィーナ」は適正価格なのか?

2023年8月の「モントレー・カーウィーク」でもっとも話題を呼んでいるのが、RMサザビーズ北米本社の「Monteley」オークション。今回は、バーンファインドされた20台のフェラーリのうち、308GTBヴェトロレズィーナをレポートします。

鳥山 明デザイン、世界に9台のマイクロEVをレスキュー! 長年倉庫で眠っていた「QVOLT」をDIYでレストアしました

埼玉県のアリオ上尾で2023年5月21日に開催された「昭和平成軽自動車大展示会」は軽モデルを中心に、約300台ものさまざまなモデルが集合。2005年に世界9台限定で発売された幻のマイクロEV、CQモーターズ「QVOLT」で参加していたオーナーに直撃しました。

バブル生まれのホンダ「ビート」は若さ爆発!「NSX」とタメを張る走りの楽しさは紛れもないピュアスポーツでした【カタログは語る】

ホンダ「ビート」が登場したのは1991年5月のこと。軽自動車初のミッドシップ・オープン2シーターという画期的なコンセプトで、エンジンから足まわりまで専用装備が盛大におごられた贅沢なライトウェイトスポーツカーでした。若さあふれる当時のカタログを見ながら振り返ります。

「トランスポーター仕様」に「サウナ仕様」も!? フィアット「デュカト」には夢がたくさん詰まっていました【AMWリレーインプレ】

ここ数年のアウトドアブーム、キャンピングカーブームの影響もあって、東京の街中でもたまに見かけるフィアット デュカト。自分では乗る機会はまったくないと思っていましたが、AMWリレーインプレ第6弾は、まさかのフィアット デュカトでした。

【イタリアンスーパーカーへの挑戦状】走りもシャープになったアストンマーティン「DB12ヴォランテ」には妥協点がない!?

アストンマーティンは新型「DB12 Coupe」に続き、次世代スポーツカーで初となるオープントップモデルの「DB12 Volante」がリリースされることを発表しました。来年冬頃に予定している日本でのデリバリー開始を前に、その詳細をお伝えします。

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS