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バブル前夜に登場したデートカー「プレリュード」は、ホンダのハイテク機能を満載! リトラクタブルヘッドライトが時代でした

1982年11月に登場した2代目ホンダ プレリュード。フロントにダブルウイッシュボーン式サスペンションや新開発のエンジンを搭載するなど、性能面でも当時の技術の粋を集めたハイテクマシンに仕上がっていました。あらためて同車を振り返ります。

AMGブランドの「電動キックボード」が登場! 足まわりやブレーキまでメルセデス・クオリティを味わえます

メルセデス・ベンツのハイパフォーマンスモデルを扱うサブブランドであるメルセデスAMGから、電動キックボード「Eスクーター」が登場しました。マイクロモビリティを専門とするマイクロモビリティ システムズ社と協力して開発、「ラストマイル」もメルセデスのモビリティが活用できるようになります。
新型セレナ

日産「新型セレナe-POWER」を「ノア・ヴォク」と「ステップワゴン」と徹底比較! シートアレンジやスライドドアの使い勝手がいいのは?

日産「新型セレナe-POWER」がついに発売となりました。すでにライバルのトヨタ「ノア」&「ヴォクシー」、ホンダ「ステップワゴン」は新型となっており、新世代が出揃ったことになります。今回はそれぞれの使い勝手などを比較します。

27年所有のいすゞ「ピアッツァ」は「Zガンダム」カラー!「ラシーン」や「キューブ」のパーツを移植して楽しんでいます

2023年4月23日に埼玉県上尾市のアリオ上尾で開催された「昭和平成オールドカー展示会」。数百台の旧車が集合した会場から、ジウジアーロのデザインしたいすゞ「ピアッツァ」を自在にカスタマイズしながら今もキレイにカッコよく乗っているオーナーを紹介します。

突然現れた「ストラトス ゼロ」に乗り込めた! カロッツェリア・ベルトーネ表敬訪問【クルマ昔噺】

モータージャーナリストの中村孝仁氏が綴る昔話を今に伝える連載がスタート。第3回目はカロッツェリア・ベルトーネを訪問したときに見かけた、ランチア「ストラトス ゼロ」との出会いを振り返ってもらいました。

HREの16号車はピットのタイミングが合わずに16位でフィニッシュ! 不運続きのレース展開

NASCAR12戦目「Toyota 200(160周/200マイル)」は、2023年6月3日(土)ワールドワイド・テクノロジー・レースウェイで開催となりました。レポートをお届けします。

【いまなら3桁万円!】マセラティは「ボーラ」派?「メラク」派? リアスタイルのカッコよさで70年代キッズのハートを掴んだ「メラク」とは【スーパーカー列伝18】

1970年代中ごろ「スーパーカーブーム」で子どもたちを熱狂させた名車の数々を振り返るとともに、今もし買うならいくらなのか? 最近のオークション相場をチェック。今回は当時マセラティ・ファンの子どもたちの間で「ボーラ」と人気を二分した「メラク」が主人公です。

フィアット「ドブロ」の走りは意外とスポーティ! ルノー「カングー」のライバルとして申し分ない仕上がりです

フィアットのマルチパーパスビークル「ドブロ」が日本上陸。シトロエン「ベルランゴ」とプジョー「リフター」の姉妹車ですが、シンプルな「オトナのギア」として差別化が図られています。7人乗りも用意される「ツール」の使い勝手や走りをレポートします。

 

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