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日産セレナハイウェイスター

【先代と徹底比較】日産「新型セレナe-POWER」の室内空間と使い勝手を検証しました。先代からよくなった点とは?

2022年11月にフルモデルチェンジとなった、人気Mクラスミニバンの日産「セレナ」。ガソリン車から発売されましたが、2023年4月に待望のe-POWERが発売されました。今回は先代モデルとの違いを、モータージャーナリストの青山尚暉さんがチェックし解説します。

日産「180SX」「フェアレディZ」に「Be-1」も登場! 京商から「KYOSHO 64 Collection Vol.02」が発売

ラジコンからミニカーまで手がけ、幅広い車種をラインナップする模型メーカーの京商。同社からコンビニエンスストアミニカーシリーズの最新作「KYOSHO 64 Collection Vol.02」が2023年6月8日より、全国のファミリーマートの一部店舗(一部車種は京商オンラインサイト)で販売されます。

プラグは20万キロでの交換で大丈夫? メーカー推奨の交換目安を改めて検証します

1990年代までのクルマでは、プラグのメンテナンスや交換を定期的に行っていたと思いますが、ここ数年のクルマの進化もあり、無交換が多くなりました。とはいえ交換をしなくて良いわけではありません。寿命と交換目安のタイミングについて解説します。

懐かしのトヨタ「カローラバン」で目指すは「トラック野郎」!? 昭和にデコったインテリアにはシャンデリアまで

2023年5月28日(日)に開催された「前橋クラシックカーフェスティバル」で遭遇した1979年式の「カローラバン1400DX」は、いい意味で平々凡々としたカローラのイメージを確固たるものとした3代目。中を見せてもらうとシャンデリアなど昭和カスタムがてんこ盛りでした。

【愛車を惚れ直すホイール】BMW、メルセデスなどの欧州車にベストマッチ! ウェッズ「クレンツェ・シュリット」登場〈PR〉

ウェッズから新製品『Kranze Schritt(クレンツェ・シュリット)』がラインナップしました。表側に2 × 8デザインのスポークを配し、奥にはクロスするサブスポークを配したシュリットは、組み合わせるカラーと仕上げによってまったく異なる表情を見せます。欧州車にもマッチするシュリットの魅力をお伝えします。
薪のラック

ウッドショックで薪の価格が高騰中! 開拓で伐採した杉を薪として活用しました【おとなの山遊びVol.14】

コロナ禍のタイミングでスタートした、おとなの山遊び。ログハウスの建設や井戸掘りなどのライフライン確保など、快適化を進めています。今回着手したのは、焚き火などで欠かせない存在の薪。ウッドショックで高騰しているため、自作することにしました。

トヨタ「カローラ」より先にFF化された日産「サニー」には、「ファミリア」を意識した3ドアハッチバックもありました

日産を代表する大衆車といえばサニー。同車の転換期のひとつとなったのが、1981年10月に登場した5代目モデルです。ダットサンの名前が付かなくなり、FRからFFに変更するなど大きく舵を切っていました。あらためて同車の魅力を振り返ります。

彼女のS13「シルビア コンバーチブル」は「水中花」シフトノブ! ATからMTに換装して運転を楽しんでます

2023年4月23日に埼玉県上尾市のアリオ上尾で開催された「昭和平成オールドカー展示会」。数百台の旧車が集合した会場から、かつてオーテックジャパンが製作した日産S13型「シルビア コンバーチブル」の女性オーナーを紹介します。

 

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