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マセラティ初代「ギブリ スパイダー」が1億3600万円の高値の理由は? 70年代の少年には滋味深さがわかりませんでした【スーパーカー列伝12】

1970年代中ごろ「スーパーカーブーム」で子どもたちを熱狂させた名車の数々を振り返り、今もし買うならいくらなのか? 最近のオークション相場をチェック。今回は「ミウラ」や「デイトナ」と同世代のFRグランドツーリングカー、初代マセラティ「ギブリ」です。

さよなら、アウディ「TT」。業界に衝撃を与えた「バウハウス」の流れをくんだデザインは秀逸でした【カタログは語る】

アウディのブランドアイコンとして長らく君臨してきた「TT」がついに生産終了となります。1998年から3世代にわたり合計で世界販売50万台超えというベストセラーのTTが登場したときの衝撃を、当時のカタログとともに振り返ります。
AE92レビン・トレノ

「スカイライン」「シルビア」「シビック」の不人気モデルが再評価。今こそ乗ってみたい懐かしの国産スポーツカー覚えてますか?

自動車はフルモデルチェンジで進化しますが、その結果、残念ながら先代モデルのファンががっかりしてしまうこともあります。確実に進化し走りが良くなったものの、当時大歓迎されなかった悲しき国産スポーツカーを紹介。今乗れば、魅力を再発見できること間違いなしです。

BMWにボルボのパーツを流用! シザーズドア化されたダッジ「チャージャー」の大胆カスタムテクニックを教えていただきました

勇ましいルックスが魅力のダッジ「チャージャー」。2011年にフルモデルチェンジを果たしてから、カスタムフリークの間でも注目すべき1台となっています。今回紹介するのは、2012年モデルのダッジチャージャーをベースにシザースドア仕様の1台。アメ車ならではの注目すべきカスタムを紹介します。

「ミウラ」とのたった15分のランデヴー。フェラーリにはなかった瞬発力を当時のランボルギーニはたしかに持っていた【クルマ昔噺】

モータージャーナリストの中村孝仁氏が綴る昔話を今に伝える連載をスタート。第1回目はスーパーカー世代はもちろん、50代後半のおじさんにはグサリと刺さる「ランボルギーニ ミウラ」との出会いを振り返ってもらいました。

AstemoとStudieのレースクイーンがやってくる! 今週末は「SUPER GT EXPERIENCE in スーパーオートバックス NAGOYABAY」に行こう!

日本を代表するGTレース「SUPER GT」。第3戦鈴鹿を盛り上げるべく、2023年5月13日(土)〜14日(日)に愛知県で「SUPER GT EXPERIENCE in スーパーオートバックス NAGOYABAY」が開催されます。
マクラーレンセナLMのフロントマスク

実走行43キロ!! 2億円オーバーのマクラーレン「セナLM」の内外装はどうしてパパイヤ・オレンジ?

マクラーレン・セナをベースに、サーキット専用車「セナGTR」からコンポーネントを受け継いだのがマクラーレン・セナLMです。20台のみ生産されたなかで、わずか7台のパパイヤ・オレンジ仕様がフランス・パリで開催されたRMサザビーズオークションに出品されました。気になる落札価格は……。

スバル新型「BRZ」をアメ車ルックに! DIYで「低コストでカッコよく」をコンセプトに仕上げました

東京のA PITオートバックス東雲で2023年3月19日(日)に開催された「モーニングミーティング」は「86/BRZ」がテーマ。ノーマルからカスタムまでさまざまな86とBRZが集まった中から、アメリカンなルックスで目立っていた新型BRZを紹介します。

 

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