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「働くトラック」で着地! 荷台を浅くする意味あるの? 戦後アメリカのシボレー「3100」のカスタムに見るカスタムの美学とは

2023年3月19日に富士スピードウェイで開催されたCUSTOM TRUCKS MAG. SHOWから、1949年式の古いモデルながら60年代のカスタム手法と最新エアサスシステムで仕上げたシボレー3100ピックアップを紹介ます。
山小屋

雪解けとともに山小屋作業再開! 快適に過ごすための便利アイテムを紹介します【おとなの山遊びVol.11】

筆者がコロナ禍でスタートさせた山遊び。山小屋を建て、都会からかけ離れた非日常を味わっています。雪解けとともに、本格的な作業を再開。普段の生活ほど便利ではない山小屋で快適に過ごすためのアイテムを紹介します。

ホイールの比率がなんか変!? 22インチの白テッチンに見える足もとは、米国最新カスタムのトレンドでした! シボレー「C10」を紹介します

2023年3月に富士スピードウェイで開催されたCUSTOM TRUCKS MAG. SHOWの会場で発見した、まるで新車のような1967年式シボレーC10。だけど足もとに履いている白テッチンホイール(?)がやたら大きいような……オーナーに直撃しました。

フェラーリのエンジンを搭載した「4ドアセダン」があった! マセラティ「クアトロポルテ」は誕生60周年【後編】

この2023年にアニバーサリーイヤーを迎える偉大な名車たちのモデルヒストリーを辿るシリーズ。今回は、初代デビューから60周年を迎えるマセラティ「クアトロポルテ」全6代のうち、4代目、今年が20周年となった5代目、および10周年となる6代目=現行モデルまで振り返ります。

ボディコンがあだになった!? 日産「バイオレット」が名車になれなかった理由を解説します【国産名車グラフィティ】

日産のファミリーカー・ラインアップを強化するために開発されたバイオレット。流麗なプレスラインやシャープなウインドウグラフィック、最先端デザインをふんだんに採用する。インジェクションなど最新技術も投入されたが、決して成功とは言えない悲運のクルマでもあった。
GT300クラスイメージ

「GRスープラ」に「BRZ」スーパーGTにはディーラーや自動車整備士の卵も参戦! GT300はメカニックの戦いにも注目【参戦全27台を一挙紹介Vol.4】

日本のGTレース最高峰として人気の「SUPER GT」。2023年シーズンは4月15日(土)〜16日(日)に、岡山国際サーキットで開幕します。AMW編集部はGT300クラスに注目し、参戦する27台を紹介します。第4弾は52号車から65号車までです。

いまなら「ジムニー」のカウンターになれたダイハツ「ミラRV-4」とは? バブル末期に生まれた珍車は今見ても新鮮です

今から遡ること30年以上前に当時のベーシックモデルであるダイハツ ミラをベースにクロスオーバーSUVモデルをリリースしていました。それが1992年8月に登場した「ミラRV-4」です。いま発売されていたら人気間違いなしの同車を振り返りましょう。

スズキ「カルタス クレセントワゴン」と聞いて姿を思い出せる人はエンスーです! 2002年まで生産されたレアモデルとは

1989年に初代モデルが登場し、瞬く間に日本にステーションワゴンブームを巻き起こしたスバル レガシィツーリングワゴン。その成功を見た他メーカーも同様のステーションワゴンモデルを矢継ぎ早にリリースしました。それがスズキから発売した「カルタス クレセントワゴン」です。

 

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