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【フェラーリやアストン認定】600万円超の子ども向けマイクロカーがすごすぎる! 最高速70キロの本格派はどこで乗る?

英国で2019年より、フェラーリ「テスタロッサ」、ブガッティ「タイプ35」、あるいはアストンマーティン「DB5」のマイクロカーを製作するベンチャー企業「ザ・リトル・カー・カンパニー。すべてのモデルは実車メーカーのライセンスを受けている高級マイクロカーを紹介します。

なぜ左ハンドルのアキュラ「NSX」を指名買い? 「馬」や「牛」の通過点が20年以上も沼にハマった理由とは

NSXオーナーたちによるオーナーのためのNSXイベント「NSXオーナーズデイ」が2023年3月12日に鈴鹿で開催されました。今回は、派手なボディパーツからエンジンまわりまでイジりまくった北米仕様、「アキュラNSX」のオーナーを紹介します。

BMW「M4」や「AMG GT3」に「マッハ号」まで!「スーパーGT」2023年シーズンはGT300クラスから目が離せない! 参戦全27台を一挙紹介【Vol.1】

国内最高峰のGTレース「SUPER GT」の2023年シーズンが、4月15日(土)〜16日(日)に岡山国際サーキットにて開幕します。AMWでは、多彩な参戦マシンで人気のGT300クラスに注目。エントリーしている27台を紹介します。今回は2号車から9号車までです。

翔んだ「ジムニー」! 80年代バブル前夜の夢見る日本を象徴したキャッチコピーは秀逸すぎて微笑ましい〜【カタログは語る】

スズキ ジムニーは1970年に登場した本格的なヨンク性能を持ち合わせた軽自動車でした。歴代モデルを語る上でも外せない存在の2代目ジムニーを当時のカタログで振り返ります。

生産54万台! 日産「フェアレディZ」はギネス登録されたスポーツカーだった! 北米で爆売れした理由とは【国産名車グラフィティ】

フェアレディZとして多くの人が慣れ親しんだのは、Z432ではなくL20型直列6気筒SOHCを搭載した「Z」とその上級グレードの「Z-L」だ。エクステリアはZ432とほとんど変わらない。異なるのは、マフラーやホイールなど、少しだけである。

トヨタ「ハチロク」は生誕40周年! セクシーすぎた80年代バブル時代を振り返ります【カタログは語る】

のちに「AE86」(ハチロク)として愛されることとなったトヨタの4代目カローラ レビン/スプリンター トレノが生まれたのは1983年5月のこと。40周年を迎える今、デビュー時のカタログを通じてAE86の当時のインパクトと愛された理由を振り返ります。

「エレメント」はホンダ得意の「早すぎた登場」の典型車! アウトドアブームのいまこそ中古車で手に入れるとオシャレです

2003年4月に日本で発売されたホンダ エレメントは、元々の開発がホンダR&Dアメリカが開発した1台です。生産もオハイオにあるホンダ・オブ・アメリカでした。あらためて同車の魅力を振り返ります。

マツダスピード30台限定のリフレッシュ「ロードスター」でサーキットを全開アタック! 走って楽しむ派オーナーのお手本です

今やノーマルに近いキレイな状態を維持するオーナーも増えてきたマツダの初代NA「ロードスター」ですが、サーキット走行をガンガン楽しむオーナーもまだまだ健在です。今回紹介するノリさんも、マツダスポーツカークラブの走行会に参加し、サーキット走行を楽しんでいました。

 

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