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ランボルギーニ新型「レヴエルト」を現地で見た! 0-100km/h加速2.5秒、最高速度350キロ以上のモンスターの中身を徹底解説

パワートレインなど一部だけ公表されていた、アヴェンタドールの後継となるランボルギーニの新型フラッグシップが、ついにサンタアガタで限られたメディアのみに公開されました。その名も「レヴエルト」。“ザ・ランボルギーニ”の風格漂う新たなフラッグシップの詳細をレポートします。
ヴェイルサイドのR32

『ワイスピ』で有名なヴェイルサイドもきっかけは「R32 GT-R」だった! 0-300km/h加速で日本一を獲得した横幕代表の半生とは

R32型スカイラインGT-Rに魅せられたチューナーは多いですが、ヴェイルサイドの横幕宏尚代表もそのひとりです。デビュー後にゼロヨンや最高速仕様に仕立てて輝かしい成績を残していますが、大御所チューナーの仕立てたマシンに対抗するために自分ひとりで行ったチューニングとは?
カプチーノ外観

格安購入したスズキ「カプチーノ」はダッシュボードにヒビが…。10年ぶりのMTスポーツは内装リフレッシュからスタート

10年ぶりのMTスポーツカー購入を決めた筆者。相棒に選んだのは、軽オープンスポーツカーの代表格である、スズキ「カプチーノ」です。格安で購入したという新たな相棒、どのような現状か把握したのちにリフレッシュをスタートさせました。まずはインテリアからです。

「もう1度バイクに乗りたい」! パラモトライダー体験走行会の先にあるのは

事故や病気、または生まれつき身体に持った障がいによって、バイクに乗ることができなくなってしまった方に、バイクの楽しさを認識してもらうため、一般社団法人SSPは「パラモトライダー体験走行会」を開催しています。青木治親代表が語るSSPの今後について取材をしてきました。

超激レアな初期アルピナ物件! BMW初代「5シリーズ」ベースの「B2」は新車のようにレストアされても1700万円でした

アルピナが3.0CSLなどでレースの世界で活躍していた頃に作られたのが、E12「5シリーズ」をベースとした「B2」でした。現存数もかなり少ないB2ですが、フルレストアされた個体がオークションに登場しました。現在のオークションマーケットでアルピナはどれほどの価値があるのでしょうか。

オーナー以外誰も運転できないアバルト「595」のなぜ? DIYでカスタムしたらスイッチ類がヤバいことになってました

「A PIT オートバックス東雲」で月1回のペースで開催されているのが「アバルトナイトミーティング」。2023年3月のミーティングから、パーツ組みつけから自作スイッチ増設までDIYでの作業を楽しんでいるアバルト595コンペティツィオーネのオーナーを紹介します。

【航続距離500キロ】ドイツ製EVロードスターは約4200万円! ヴィーズマンの3つのデザインコンセプトを紹介します

ドイツの高級自動車メーカーである「ヴィーズマン」。個性的なスタイリングを実現している「プロジェクト・サンダーボール」からインスピレーションを得た、3つのデザインコンセプトを披露しました。独創的なスタイリングについて紹介しましょう。

【今さら聞けない焚き火マナー】最低限守りたいキャンプ場での火の取り扱い方をお教えします

夜になっても寒すぎず、それでいて焚き火のぬくもりが心地いい季節になりました。春休みを利用して、久々にファミリーでキャンプをする人のために改めて焚き火マナーを紹介します。

 

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