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「イベント」の記事一覧

TOYO TIRES「プロクセス」ブランドの世界観を体感!さまざまなタイプのタイヤを一挙展示

ここ数年、その存在感を一気に高めてきた『トーヨータイヤ』のプレミアムスポーツブランド「プロクセス」。誕生35周年という節目を迎える2026年の「大阪オートメッセ」では、2025年に引き続き、オートメッセWeb(AMW)とコラボレーションでブースを展開しました。そこに広がっていたのは、単なるブランドの周知、拡散だけでなく、他のタイヤメーカーとは一線を画す‟プロクセスらしさ”を体現した世界観でした。

トミカの大阪オートメッセ限定「頭文字D」グッズは初日完売!クルマ好きが見逃せないアイテムを公開販売

日本を代表するホビーメーカー『タカラトミー』には、「プラレール」に「ベイブレード」、「リカちゃん」など数多くのロングセラー商品が存在します。そのなかでクルマ好きにもっともなじみ深いブランドが「トミカ」であることに、異論をはさむ人は少ないのではないでしょうか? そんなトミカが大阪オートメッセに初の単独出展。早朝からブース前は長蛇の列ができ、会場の熱気を象徴する存在となりました。

近大生が提案する「デコるカーライフ」!トランクから広がるZ世代の新しいクルマの楽しみ方

2026年2月13日から15日まで大阪市のインテックス大阪で開催されている「大阪オートメッセ2026」。6D号館でひときわ異彩を放つのが、近畿大学・寺本ゼミによる「デコプロジェクト」です。Z世代の学生たちはなぜ、あえて「デコる」というテーマを選んだのでしょうか? ID. Buzzやレヴォーグ レイバックを使った、トランクを「表現の場」へと変貌させた斬新なアイデアと、来場者を巻き込む仕掛けの裏側に迫ります。

大阪オートメッセ2026」開幕! 600台超のカスタムカーとSUPER GTが共鳴する3日間

西日本最大級のカスタマイズカーイベント「大阪オートメッセ2026(OAM)」が、2026年2月13日(金)から15日(日)までの3日間、インテックス大阪で開催中です。会場には600台を超える車両が集結し、SUPER GTマシンの展示や体験型コンテンツなど、多彩なプログラムが展開されています。初日の13日は午前9時に開場し、オープニングセレモニーも盛大に行われました。イベントの見どころと開会式の様子をお伝えします。
ドルトのM2CSはフロントに275/30R20、リアは285/30R20のPROXES Sport2を装着する

大阪オートメッセ2026でTOYO TIRES「プロクセス」の35年の歴史と独創性を体感できる!

2026年2月13日(金)〜15日(日)に大阪府大阪市のインテックス大阪で開催される「大阪オートメッセ2026」において、AMWとTOYO TIRESがコラボレーションしてブースを1号館に出展します。2026年は、TOYO TIRESのスポーツ系タイヤブランド「プロクセス(PROXES)」生誕35周年と記念すべき時ゆえ、ブースではその世界観を感じてもらえるような車両を展示します。その内容をいち早くお届けします。

レストモッドにザガートやピニンも展示!オートモビル カウンシル2026開催概要を発表

AUTOMOBILE COUNCIL 2026は、2026年4月10日から12日までの3日間、千葉県の幕張メッセで開催されます。2016年に始まり今回で11回目となるこのイベントは、主催者が新テーマ「クルマと、もっと恋をしよう。」を掲げ、展示内容やビジュアルを刷新しました。会期中はヘリテージカーから現行モデルまでが展示され、チケットは1日券のほか、限定150枚のプラチナチケット(3万3000円)など複数種が用意されています。

中国・東風汽車と共同開発した高性能EVセダンをモンスターインターナショナルが日本初公開

東京オートサロンといえば、最新モデルやカスタムカーに目が向きがちですが、2026年は少し意外な発表もありました。8年ぶりに出展したモンスターインターナショナルのブースで披露されたのは、中国ブランドと共同開発したハイパフォーマンスEVでしたが、その足元にあった“展示台”にも、思わず足を止めて見てしまうものでした。それは地球温暖化で気候変動が激しい今だからこそ必要な新しい取り組みでした。

日本割当4台の希少な限定車ロータス「エミーラ クラークエディション」!栄光のマシンを彷彿とさせるデザインを投入

世界60台限定の特別仕様車「ロータス エミーラ クラーク エディション」が、2026年1月に開催された東京オートサロン2026で日本初披露されました。1965年にF1世界選手権とインディ500を同一年に制したドライバー、ジム・クラークの名を冠した本モデルは、その年のインディ500優勝車「ロータス38」をデザインモチーフにしたエミーラV6をベースにした限定車です。日本への正規割り当てはわずか4台。 会期前の段階で3台が成約済みという、このクルマの詳細をリポートします。
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