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「トミーカイラ」の記事一覧

1台のみ現存する幻の「トミーカイラ ZZ II」を間近に見れる! 京都にクルマ好きのための「トミーカイラ・サロン」オープン

1990年代にアルミシャシーの軽量2シーターミッドシップオープンカー「トミーカイラZZ」を開発した富田義一氏と直接話をすることができるサロンがオープンしました。

トミーカイラがイジった激熱ヴィッツ! その名も「ベビーギャング」の中身とは

2001年に登場したトミーカイラ・ベビーギャング TUNED VITZ RS。ヴィッツRS1.5をベースにトミーカイラが手がけたコンプリートマシンだ。注目は17インチのアルミホイールで、同クラスのクルマでは考えられないビッグサイズだった。同車を振り返る。

レア度120%の「トミーカイラ m08チューンドマティス」! 韓国車ベースの希少コンプリートカーの魅力

韓国の自動車メーカーである大宇が1998年にリリースしたコンパクトカー「マティス」をご存知だろうか。日本では1999年から正規輸入がスタート。そのマティスをベースに、トミーカイラが手掛けたコンプリートモデル「m08チューンドマティス」が存在した。紹介していこう。

総生産台数たったの206台! ふたりの「爺」の夢を乗せたスポーツカー「トミーカイラZZ」とは何だったのか

トミーカイラという自動車メーカーをご存じだろうか。京都に存在したトミタ夢工場は、トミーカイラブランドで多くのチューニングカーを生み出した。そんな同社から完全オリジナルのスポーツカーとして1995年に発表されたのが、トミーカイラZZだった。

世界一過酷な公道レース「パイクスピーク」 日本人参戦車両のNEWマシン「EV化トミーカイラZZ」最新情報

バッテリー倍積みのマシンでパイクスの頂点を狙う  京都にあるGLMの本社テクニカルセンターで、東洋人初のFIAモンテカルロラリー優勝(2006年)の経験もある奴田原文雄選手が今年参戦する「パイクスピーク・インターナショナ […]

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