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「ホイール」の記事一覧

SUVのイメージ

懐かしの「カンガルーバー」はメチャ進化していた! 今、後付け「ガード系」アイテムのブームがキテる

SUVなどで、本格的にオフロード走行をしたいと考えている人は、気になるのが愛車の保護だろう。整地されていない道を走るだけに、岩場などでは車体を傷つけてしまうことも。大事な愛車を守るために有効な、各種ガード系アイテムを部位別に紹介していこう

afimp Style up Car Contest 2021 【第300回 群馬県 ムーンテック】

輸入車のカスタマイズ専門誌「af imp.」がレギュラーで開催する「Style Up Car Contest」略してスタコン。毎号3ショップで開催し、優勝者を決めるもの。300回を記念する今回は群馬県のムーンテックで撮影した12台を紹介。VWからポルシェ、BMW M3など刺激的なクルマが登場します!
af imp. Style up Car Contest 2021【第300回 山梨県 エムライン】

af imp. Style up Car Contest 2021【第300回 山梨県 エムライン】

300回目を迎えたaf impのスタイルアップカーコンテストが山梨県のエムラインで開催。人気のBMWやアウディ、メルセデス・ベンツ、BMW MINIのほかフェラーリやポルシェもエントリー。どれもこだわりのスタイルアップでセンス溢れる仕上がり

afimp Style up Car Contest 2021 【第300回 熊本県 ジャック・イン・ザ・ボックス】

交通タイムス社の輸入車スタイルアップ専門誌「afimp」創刊からの人気レギュラーコーナー「スタイルアップカーコンテスト(略してスタコン)」。「スポーティでカッコよく」という基本テーマを主軸にユーザー好みのアレンジを施し熊本県にあるジャック・イン・ザ・ボックスで開催されたスタイルアップカーコンテストの模様をお届けする。

GT-Rだけじゃなく、電気自動車も改造可能! ニスモの「エンジンチューニング」が想像斜め上行く充実っぷり

日産のワークスブランドであるニスモは現在、ライトなコンピュータチューン「スポーツリセッティング」と本格的なエンジンチューニングメニュー「S1」「S2」「R2」をラインアップしている。一体どんなクルマがカスタマイズ可能なのか? GT-Rだけでなく、意外な車種も!?

「職務質問」の対象になることも! 夏の暑さ対策に効く「ウインドウフィルム」の注意点とは

クルマのウインドウにフィルムを貼って目隠し効果やドレスアップ効果を狙う場合がある。しかし注意しないと車検に通らなかったり違反になるといったトラブルの原因となるので要注意だ。ここのガラスは可視光透過率が70%以上と定められていて、それを下回ると車検がパスしなくなったり整備不良で違反になったりするので注意したい。

「ソニー」「ナカミチ」「マッキントッシュ」! 昭和のクルマ好きが憧れた「1DIN」カーオーディオの世界

一昔前、ワンボディのカーオーディオを指す言葉で“1DIN”というのを耳にしたことがあるかと思う。これはドイツの工業規格で、意外と新しく1984年に制定されたもの。フェイス(前面パネル)が横180mm×高さ50mmのサイズのものを一般的に1DINと呼び、高さが倍の100mmのものは2DINと呼ぶ。ここではあらためて振り返ってみよう。

昭和カスタマイズのド定番! ハロゲンランプ交換でも一喜一憂した「あの頃」

クルマのヘッドライトはハロゲン→HID→LEDと進化を続けてきた。昭和の時代はハロゲンしかなく、とても頼りない光源をたよりにクルマを走らせてきた。当時はルマンやラリーといったモータースポーツが盛んで、多くのクルマ好きはヘッドライトを交換した。当時の様子を振り返ってみよう。
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