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「カスタム」の記事一覧
「ソニー」「ナカミチ」「マッキントッシュ」! 昭和のクルマ好きが憧れた「1DIN」カーオーディオの世界
一昔前、ワンボディのカーオーディオを指す言葉で“1DIN”というのを耳にしたことがあるかと思う。これはドイツの工業規格で、意外と新しく1984年に制定されたもの。フェイス(前面パネル)が横180mm×高さ50mmのサイズのものを一般的に1DINと呼び、高さが倍の100mmのものは2DINと呼ぶ。ここではあらためて振り返ってみよう。
昭和カスタマイズのド定番! ハロゲンランプ交換でも一喜一憂した「あの頃」
クルマのヘッドライトはハロゲン→HID→LEDと進化を続けてきた。昭和の時代はハロゲンしかなく、とても頼りない光源をたよりにクルマを走らせてきた。当時はルマンやラリーといったモータースポーツが盛んで、多くのクルマ好きはヘッドライトを交換した。当時の様子を振り返ってみよう。
今はなき「スポーツワゴン」の再来? レヴォーグにWRXの「顔面移植」カスタムが大流行
レヴォーグとWRXはシャーシから内外装に至るまで共通化されているためパーツ流用が利く車種。レヴォーグをスバルのフラッグシップスポーツであるWRXルックにするカスタムが人気。フロントフェンダー本体+フェンダーガーニッシュの装着でワイドフェンダー化できる
「チューニング=壊れやすい」は間違っていた! GT-Rのプロが語る「末長く楽しく乗り続けられる」方法とは?
「チューニング=壊れやすい」という世間の常識は本当か。適切なカスタマイズや最適なセッティングを施せば、長期間放置するノーマルより遙かに調子がいいと老舗チューニングショップ「関西サービス」の向井代表は話す。GT-Rの話を例に挙げ、長く楽しくチューニングカーと付き合う方法をプロに話を聞いた
本当に効果があるの? 今や定番のエアロパーツ「ディフューザー」をGT-Rでテストしてみた
近年、社外のエアロパーツとして定番になりつつある「ディフューザー」だが、本当に効果があるのだろうか? R33スカイラインGT-Rをテストベッドとして実際に純正ディフューザーを使用して実証してみた
「シャコアゲ」カスタムはじめの一歩! スズキkeiに「オフロードタイヤ」を履かせて感じた「意外性」とは
最近流行となっている“アゲ系カスタム”。これは本格的なSUVモデルだけではなく、軽トラ軽バンといった働くクルマから、ミニバン、コンパクトカーをベースにしたものまで多種多様なものが登場している。そこでライターの小鮒康一が愛車のスズキKeiにボコボコタイヤを装着。その印象とは?
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