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「カスタム」の記事一覧

チューニングした4A-Gエンジンのイメージ

イジらなければただの原石! 磨くと恐ろしいほど輝きを増す国産エンジン3選

燃費性能を重視したものから、速さを追求するものまでさまざまなエンジンが存在する。そのなかでもクルマ好きを魅了するのが、スポーツカー向けのエンジン。しかし、ノーマルでは少々物足りなさを感じるものもある。今回はチューニングで真価を発揮する3基を紹介しよう。
立てば自動車、座ればボート、走る姿はホバークラフト

水上も雪上も走れる「スーパーカー」!? 前代未聞の高級スポーツ「ホバークラフト」がこの夏アメリカで発売

「ホバークラフト」は空気を下面に噴出して「浮揚」することで水上でも地上でも進むことができる乗り物。それをアメリカのベンチャー企業がスーパーカーのようなデザインに換骨奪胎し、電動技術と組み合わせて「世界初の高級スポーツ・ホバークラフト」と発売した。
新車はコペンのみとなったがまだまだ中古でキレイな個体を買える軽スポーツカー

軽で攻めるなら「コペン」「アルト」「S660」! チューニングベースの魅力を解説

軽自動車のスポーツモデルはじつはここ10年で急速に盛り上がっている。2022年現在、新車で買えるのはコペンだけになってしまったが、それでも中古車市場には豊富にタマがあり、軽スポーツで遊ぶなら今なのである。オススメ3モデルの魅力を解説していこう。
タイヤ空気圧のイメージ

「とりあえず規定圧」はサーキットじゃ通用しない! タイヤの空気圧調整の効果が想像以上に絶大だった

タイヤ空気圧といえば、乗り心地はもちろんハンドリング性能などにも影響する重要な項目。セッティング次第でガラッとクルマの特性が変わるので、サーキット走行ではシビアに調整している人も多い。はたして指定空気圧に調整するだけでいいのだろうか? セットアップ術を解説する。
人気のNAマシンだとターボキットもスーパーチャージャーキットも販売されている

「ターボは高回転でスーチャーは低回転」は誤解! 勘違いだらけの「過給機チューン」をプロが解説

NA乗りなら一度は憧れる過給機チューン。たとえば初代「86/BRZ」には、「HKS」から「ターボキット」も「スーパーチャージャーキット」もリリースされている。ともにピークパワーはさほど変わらない。ならば、なぜわざわざ2種類出ているのだろうか?
パーツ交換のイメージ

安物買いの銭失い確定! ケチると痛い目をみるカスタムパーツ5つ

チューニングはお金がかかるもの。少しでも節約したいと、誰もが一度は思うことだろう。しかし、だからといって値段につられて安価な海外製や中古品に手を出すと、痛い目を見てしまうことがある。そこで、ケチらないほうが安心できるパーツをあらためて紹介していこう。
GR86のチューイングカーの走り

「ガタピシ」チューニングっていつの時代の話? いまどきの「快適で速くなる」自動車改造のワザ

その昔はチューニングカー=乗り心地が悪くて扱いにくいといったレッテルが貼られていた。しかし、チューニングパーツは進化しており車高調でも乗り心地は快適で強化クラッチですらノーマル感覚で操作できるモノも登場している。そんな最新チューニングパーツ事情を紹介する。
会場のイメージ

参加予定台数を大幅オーバー!? 大注目イベント『2022 RAYS FAN MEETING』に潜入

アルミホイールの老舗メーカー「レイズ」。同社初のユーザー参加型イベント「2022 RAYS FAN MEETING」が開催された。500人を上限に募集したところ、瞬く間に定員を超える応募があったという。当日はあいにくの天気ながら大盛況となった。
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