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「カスタム」の記事一覧

間違えて憶えてる人多数! クルマ好きでも曖昧な「誤用の多い」チューニング用語5つ

クルマのチューニング用語は難しい。ビギナーだけではなく、中~上級者も意外と勘違いをしている人が多くいる。クルマ仲間との会話などでうっかり間違えたり現地で恥ずかしい思いをしないよう、とくに紛らわしい用語をいくつかピックアップしてみたい。
長期不動からの復活イメージ

いきなりキーを捻るのはNG! 長期不動だったクルマを始動させる正しい手順とは

長期間クルマを動かさないと、普段とは違うトラブルが発生する可能性がある。本来動くものが動いていないのだから、当然といえば当然。そこで、長期保管車などで動かしていない場合、気をつけておきたいメンテナンスポイントをあらためて紹介していこう。
ボンド名古屋のGLC63S

エアロに頼らずボディメイク! メルセデス・ベンツGLC63Sを変身させる「妙技」とは

輸入車カスタムの盟主「ボンド」が手かげたメルセデスAMGのミドルクラスSUV「GLC 63 S」。一見、シンプルなノーマルスタイルに見せながらエアロで武装することなく、裏技的なボディメイクでシンプルかつスタイリッシュにカスタム。そんな小技も織り交ぜた妙技に瞠目。
オフィスKのマイバッハGLSボディキット

5人乗車は必須! でもマイバッハは諦められない! メルセデスGLS400dの「マイバッハ化」が圧倒的なクオリティだった

2021年7月に日本にも導入されたメルセデス・マイバッハGLS600 4MATIC。メルセデス史上最上級のスタイリングを標準仕様のGLSにインストールできるボディキットがオフィス ケイから登場した。リアルさを追求した再現性は感嘆ものでハイクオリティな仕上がりに注目。
エンジンのイメージ

直列かV型か! 同じ排気量&気筒数でも大きく違う2大エンジン配列の特徴とは

多くのクルマは、直列かV型のエンジンを搭載している。スポーツカーにおいても、それぞれ名機と呼ばれるようなエンジンが多数存在している。では、チューニングを前提に考えると、それぞれのエンジンのメリット・デメリットはどのようなことがあるのだろうか?
セットで買うと物凄い金額になるが、必要なものだけバラで買えば「ちょっと贅沢」で収まる範囲

数あるクルマオタクのなかでも異端! 数百万の投資もある高級工具沼の世界

何事にものめり込むのが自動車趣味人の性分だが、DIY派がこだわるモノといえば高級工具だ。ホームセンターや大手通販サイトで売っている数千円の安価な工具セットでもネジやボルトは回せるが、自動車趣味人たるもの、やはり、それでは気が済まないのである。
エンジンマウントの純正と強化マウントの違いとは

たかがゴムだが奥深い! エンジンマウントの役目とチューニングの効果とは

長いスパンでの消耗品であるゴム類。サスペンションのアーム類に打ち込まれていたり、ストラットの上部もラバーマウントになっている。エンジン本体もボディ骨格に直接固定されているのではなく、ゴムのマウントを介している。エンジンマウントの役割などを見ていこう。
スポーツカーのイメージ

「暴走族に入ったと近所で噂に」「実家から追い出された」! カスタムカー乗りの本当にあった辛すぎるエピソード3つ

チューニングやドレスアップは、愛車のパフォーマンスを高めたりかっこよくしたりと、多くのクルマ好きを魅了している。しかし、クルマに興味がない人からは、理解を得られないことも多々ある。そこで、今回はそんな悲しき目に遭ってしまった若者のエピソードを紹介しよう。
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