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「カスタム」の記事一覧

ドライブレコーダーの取付

意識のない無自覚違反多数! 取り付け要注意のカー用品3つ

安全運転のために取り付けたカー用品でもじつは違反になる場合がある。意外なところではドライブレコーダーがそれだ。ほかにもバケットシートやナンバーフレームも適正な製品を購入した上で正しく取り付けないと道路車両運送の保安基準に抵触することがあるので注意したい。
ブースト計のイメージ

軽なら5万円でカンタンに馬力アップ可能! ターボ車の特権「ブーストアップ」の魅力

チューニングによってカンタンにパワーアップできるターボ車。その第一歩として手軽に始められるのがブーストアップだ。軽自動車なら10万円以下で15psアップも可能だ。最新のブーストアップ事情について、あらためて解説していこう。
1999年から2002年まで生産された日産S15型シルビア

どっぷり付き合って味わった天国と地獄! それでも色褪せない最後のシルビアS15の魅力とは

最後の「シルビア」、S15型。ブラッシュアップを重ねたシルビアシリーズの最高傑作と言っていい。生産終了から約20年が経過した今もそのスタイルとその走り、チューニングベースとしての魅力は色褪せない! かつてS15に乗っていた筆者が、その凄さを語る。
クリムソンのホイールイメージ

SUVに圧倒的な存在感をプラス! クリムソンの新作ホイールから目が離せない

SUVらしい足元を演出するには、ホイールにもこだわりたい。悩めるユーザーにおすすめしたいのが、クリムソンの新作だ。DEANとMGの2ブランドから、新たに登場した3アイテムを紹介。SUV特有の力強い雰囲気を際立たせてくれる、魅力的なラインアップだ!
SEMAショーに出展のS2000

腰痛発症! タイヤ貧乏! 笑えないクルマカスタムの慣れの果てエピソード5つ

カスタム派にとってドレスアップやチューニングは個性を演出する上で欠かせない行為。しかし過度なカスタマイズはときに危険であったりドライブ自体が苦行になることもある。シャコタン&ツライチ、鬼キャンなどの後悔先に立たずと言える「やり過ぎ」カスタムの実話エピソードを紹介する。
減衰力調整のイメージ

「車高調」は宝の持ち腐れな人だらけ! 調整できるのに「買ったまま」の減衰力で乗るのは愚の骨頂だった

足まわりをイジるといえば、定番なのが車高調整式サスペンションの導入だろう。その多くは、減衰力調整機能が備わり、乗り心地や運動性能の向上を図ることができる。しかし、装着してから一度も変更したことがないという人も多いのではないだろうか? セッティング方法を解説する。
軽自動車SUVに履いた最新ホイール3本

シャコアゲの効果はホイールで倍増! 軽SUVのリーサルウェポン「映える」新作ホイール3選

2022年の新作ホイールが続々と登場するいま、軽自動車のシャコアゲカスタムがより映えて、キマるNEWモデルを紹介。定番の2交点スポークから個性豊かなディッシュ系デザインまで、いますぐジムニーやタフトなどに履かせたくなる注目度満点のホイールをピックアップした。

なんといまでも生産していた! 「エクイップ」「ロンシャン」「アパッチ2」オヤジ感涙の昭和の人気ホイール7選

今も昔もクルマを購入したらまずはホイール交換をして足元をキメるのがお約束だ。ここ数年、ネオクラシックがブームとなり、ホイール業界も1980〜1990年代の懐かしモデルを復刻し販売している。ここでは、各ホイールブランドから発売されている復刻モデルをいくつか紹介をしていこう。
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