クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

  • TOP
  • TAG
  • カスタム

「カスタム」の記事一覧

貧乏金ナシでもクルマのカスタムは楽しめる! 予算1万円以下で効果絶大なイメチェン5つ

クルマのカスタムと言えば手間とお金がかかる……と思われがちだが実はそんなこともない。数百円から数万円でアイテムを入手し、DIYで装着できることもできる。またアイデア次第では、人とは違うカスタマイズもできるのが嬉しい。ここでは代表的なパーツを紹介していこう。
ジュエルLEDルームランプセット トヨタ86 スバルBRZ

ドレスアップと実用性を両立できて一石二鳥! ヴァレンティから新型GR86&BRZ専用ルームランプセットがデビュー!!

ヴァレンティからGR86&スバルBRZ用に専用ルームランプセットが新発売。マップランプとラゲッジランプを同製品に交換することで夜間でも室内と荷室を明るく照射。また別売オプションのバニティランプとカーテシランプも設定し、ドレスアップ&クルマの使い勝手を向上させる。
ドライブレコーダーの取付

意識のない無自覚違反多数! 取り付け要注意のカー用品3つ

安全運転のために取り付けたカー用品でもじつは違反になる場合がある。意外なところではドライブレコーダーがそれだ。ほかにもバケットシートやナンバーフレームも適正な製品を購入した上で正しく取り付けないと道路車両運送の保安基準に抵触することがあるので注意したい。
ブースト計のイメージ

軽なら5万円でカンタンに馬力アップ可能! ターボ車の特権「ブーストアップ」の魅力

チューニングによってカンタンにパワーアップできるターボ車。その第一歩として手軽に始められるのがブーストアップだ。軽自動車なら10万円以下で15psアップも可能だ。最新のブーストアップ事情について、あらためて解説していこう。
1999年から2002年まで生産された日産S15型シルビア

どっぷり付き合って味わった天国と地獄! それでも色褪せない最後のシルビアS15の魅力とは

最後の「シルビア」、S15型。ブラッシュアップを重ねたシルビアシリーズの最高傑作と言っていい。生産終了から約20年が経過した今もそのスタイルとその走り、チューニングベースとしての魅力は色褪せない! かつてS15に乗っていた筆者が、その凄さを語る。
クリムソンのホイールイメージ

SUVに圧倒的な存在感をプラス! クリムソンの新作ホイールから目が離せない

SUVらしい足元を演出するには、ホイールにもこだわりたい。悩めるユーザーにおすすめしたいのが、クリムソンの新作だ。DEANとMGの2ブランドから、新たに登場した3アイテムを紹介。SUV特有の力強い雰囲気を際立たせてくれる、魅力的なラインアップだ!
SEMAショーに出展のS2000

腰痛発症! タイヤ貧乏! 笑えないクルマカスタムの慣れの果てエピソード5つ

カスタム派にとってドレスアップやチューニングは個性を演出する上で欠かせない行為。しかし過度なカスタマイズはときに危険であったりドライブ自体が苦行になることもある。シャコタン&ツライチ、鬼キャンなどの後悔先に立たずと言える「やり過ぎ」カスタムの実話エピソードを紹介する。
減衰力調整のイメージ

「車高調」は宝の持ち腐れな人だらけ! 調整できるのに「買ったまま」の減衰力で乗るのは愚の骨頂だった

足まわりをイジるといえば、定番なのが車高調整式サスペンションの導入だろう。その多くは、減衰力調整機能が備わり、乗り心地や運動性能の向上を図ることができる。しかし、装着してから一度も変更したことがないという人も多いのではないだろうか? セッティング方法を解説する。
share:

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS