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「カスタム」の記事一覧
オカルトじゃない! ブレーキもハンドルの感触も良くなるトヨタの「除電運転席」に本気で驚いた
2021年11月にトヨタ・カローラシリーズ販売5000万台記念車に新採用された「除電スタビライジングプラスシート」は、ドライバー周辺の「帯電」を解消することで空力をはじめクルマの動的な質を向上させるという。その効果をほかのクルマでも試してみた。
ついに国内仕様が初披露! Z432Rオマージュも! 新型日産フェアレディZに注目【東京オートサロン2022】
日産を代表するスポーツカー「フェアレディZ」の日本仕様が、東京オートサロン2022の日産ブースにて初披露された。限定販売となるプロトスペックと通常仕様の2台がアンベールとともに登場。さらに、初代に設定されたZ432Rをイメージしたカスタマイズ仕様も公開されている。
各所で絶賛! それでもまだ過小評価といえるほど「走ってイジる」のに「スイフトスポーツ」が最強な6つの理由
走っていじって遊ぶなら、「スズキ・スイフトスポーツ」が現在最強の存在だ。「走れるクルマがない」「面白いクルマがない」という人はまだスイフトスポーツを知らないだけではないだろうか。オーナー自身が、改めてスイフトスポーツの凄さを検証していく。
「GT-R」とガチバトルも!! 話題の新型「ランクル300」が北の大地でサーキットを爆走
ランドクルーザー300がなんと冬の十勝サーキットを爆走。ランクル300ZXにはスタッドレスタイヤが装着されたまま。無謀とも思えるサーキットアタックで分かった運動性能の高さとランクルゆえの信頼感。R35GT-Rとも急遽バトルを実施! その結果やいかに!?
アルファードのおすすめカスタムパーツとは?価格やカスタム例をご紹介
2018年にマイナーチェンジを受けた30アルファード。以降、販売台数は兄弟車のヴェルファイアを大きく上回り、アフターパーツも数多く登場。ドレスアップ熱はますます上昇中だ。そんなアルファードのおすすめカスタムパーツを、実例とともに紹介していく。
ついにラリーアートがきた! EV軽自動車も出た! 東京オートサロンに出展した三菱自動車のコンセプトカーをチェック
三菱自動車のワークスカスタマイズブランド「ラリーアート(RALLIART)」は2010年に国内市場から撤退。しかし長い沈黙を破り2021年春に復活を宣言した。幕張メッセで開催される「東京オートサロン2022」にて、本格的に再始動したパーツと車両を展示する。
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