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「カスタム」の記事一覧

超希少な「2スト」&「シャコタン」軽トラ! 「昭和40年代生まれ」感涙必至のマツダ・ポーター

1969年から20年間に渡り生産され続けたマツダのポーターキャブ。その愛くるしいルックスもあって大人気。今回紹介するポーターも姿形はほぼ当時のままだが、ムキになって純正コンディションにこだわらず、遊びを取り入れることも忘れない。その詳細を詳しく紹介していく。

「車中泊」や「釣り」「自転車」! 多趣味な人ほど「 ホンダの軽」がオススメの理由とは

愛車を手に入れたら誰もが1度は自分の色に染めたいと思うはずだ。だが、俗にいう「プロショップ」は初心者にとって依然として敷居が高い。そこでオススメなのが、純正アクセサリーと呼ばれるアイテムの数々だ。ここではホンダN-VANを例に紹介していこう。
カメラ本体のアップ

データシステムからジムニー用「ハイマウントリアカメラキット」発売! 駐車しやすさが格段に向上するマストアイテム

いまだ人気が衰えない、スズキ・ジムニー&ジムニージムニーシエラ。快適なドライブをサポートするデータシステムから、最新アイテムとして「ハイマウントリアカメラキット」が発売された。純正ウォッシャーノズルと交換するため、見下ろすような後方視界を映し出すことが可能だ。
KW&アクラポビッチのGクラスデモカーフロント外観

これぞ「王道」のカスタム! あの「Gクラス」が激変する「欧州の老舗アイテム」が衝撃的すぎた

メルセデス・ベンツを代表するモデルであり、世界中で愛されるSUV「Gクラス」。その高性能モデルであるG63 AMGに、欧州を代表するサスペンションブランド「KW」とエキゾーストブランド「アクラポヴィッチ」のアイテムをプラス。高めた運動性能をワインディングで試す!

「ポルシェ911ターボ」をEV化しちゃうってマジ? エコとエゴがごった煮の「世界最大の改造ショー」がハンパなかった

11月2日からラスベガスで開催された世界最大級のカスタムカーショー「SEMAショー」。シボレーやフォードがクラシックV8エンジンなどを復刻販売するとともに、最新EVにも旧車ヘリテージへのオマージュを盛りこみ、旧車のEVコンバートの動きも盛んだった。

大迫力! ヒコセブンより「日産GT-Rパトカー」1/18モデルカー登場

 “こだわりのミニチュアカー”をコンセプトに生産提供を続けているミニチュアカーメーカーのヒコセブン。“オモシロイ、珍しい、カッコイイ”モデルを選りすぐって作り上げてきたそのモデル製品のシリーズ、警察車両の「RAI'S」に日産GT-R(R35)のパトカーが、1/18スケールのレジン製モデルで登場、現在予約受付中だ。
フージャータイヤのイメージ

もはや反則レベルの「溝なしタイヤ」! 今話題の「フージャータイヤ」がサーキット最強の理由とは

コンマ1秒でも速く走るために重要となってくるのがタイヤ。1000psオーバーの怪物マシンであっても、路面とコンタクトするのはタイヤのみ。性能が低ければ、せっかくのパワーが活かしきれない。競技用タイヤ専門メーカーとして人気なのが、アメリカのフージャーだ。
ドライブ・モータースポーツ

afimp Style up Car Contest 2021 【第302回 愛媛 ドライブ・モータースポーツ】

afimp Style up Car Contest 2021/302回が四国・愛媛のドライブ・モータースポーツで開催された。BMWのMモデルなどを走りにこだわるオーナーが続々と登場。遠路はるばる他県からもエントリーしたオーナーたちの愛車を紹介
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