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「イベント」の記事一覧

ワンオフ鍛造削り出しのホイールは「500円玉」デザイン!公道デビューも視野に入れて開発中

大阪オートメッセはカスタムカーやチューニングカーの聖地であり、年に一度のお祭りです。ライブありグルメあり……とお楽しみが盛り沢山ですが、やっぱり醍醐味はカスタムです。それを強烈に思い知らせてくれたのが、「オモロイ アシタ ムゲンダイ」をテーマとする大阪オートメッセ2026の2号館に登場したGBR合同会社のトヨタ「ランドクルーザー250」。一旦通り過ぎてしまったのですが、思いっきり振り返って二度見しました。なんとホイールが500円玉。「お祭りだからね」とお話を聞いてみると、これがなかなか気合いの入った本格的なホイール。こんなものを真剣に作ってしまえるのが大阪ノリっていうことなんでしょう。

ボディにタイヤがめり込んでいるハイエース!超低車高を実現するための魔改造を実施!

視線を集めまくり、大阪オートメッセ2026の会場となったインテックス大阪の4号館で大ウケしていた激ヤバ・ドシャコタンなハイエースを発見したのでご報告したいと思います。その製作コンセプトは「世界で一番低いハイエース」というのだから、カスタム好きの心に刺さったのも当然でしょう!

日産グロリアの初代グランツーリスモのオーナーは20代!純正らしさを残しつつカスタマイズを施す

大阪オートメッセ2026の2号館に注目のクルマが展示されていました。カーショップYSRのブースに鎮座する日産Y31型グロリア・グランツーリスモです。日産の901活動によってスポーティな走りを実現したグランツーリスモの原点として高い人気を博しています。そんなY31型グランツーリスモを当時の姿を極力保ちながら、魅せヂカラもプラスした懐かしくてカッコいい一台を紹介します。

子どもが主役の体験型パーク登場!2026年も親子で楽しめるコンテンツを満喫

「あそびがまなびに変わる! クルマのワクワクたいけん!!」をテーマに、子どもたちが主役となって楽しめる体験型パークとして開催された「オートバックスこどもビリティ」。2025年の大阪オートメッセで初めて行われ、会場屈指の人気コンテンツとなったこのエリアが、2026年はさらにスケールアップして帰ってきました。クルマの魅力を“体験”を通して伝える、新たな秘密基地を紹介しましょう。

TOYO TIRES×ヨンクスタイルの強力タッグ!大阪の地で放つ「オープンカントリー」の圧倒的存在感

大阪市のインテックス大阪で2026年2月13〜15日に開催している「大阪オートメッセ2026」。ヨンクスタイルとTOYO TIRESのオフロードブランド「オープンカントリー」とのコラボブースを1号館で展開しています。最新の「R/T トレイル」を履いたランドクルーザー250など、注目のデモカー3台が並ぶ光景は圧巻です。機能美と性能を両立した最新タイヤの魅力を、現場の熱気とともに詳しくレポートします。

TOYO TIRES「プロクセス」ブランドの世界観を体感!さまざまなタイプのタイヤを一挙展示

ここ数年、その存在感を一気に高めてきた『トーヨータイヤ』のプレミアムスポーツブランド「プロクセス」。誕生35周年という節目を迎える2026年の「大阪オートメッセ」では、2025年に引き続き、オートメッセWeb(AMW)とコラボレーションでブースを展開しました。そこに広がっていたのは、単なるブランドの周知、拡散だけでなく、他のタイヤメーカーとは一線を画す‟プロクセスらしさ”を体現した世界観でした。

トミカの大阪オートメッセ限定「頭文字D」グッズは初日完売!クルマ好きが見逃せないアイテムを公開販売

日本を代表するホビーメーカー『タカラトミー』には、「プラレール」に「ベイブレード」、「リカちゃん」など数多くのロングセラー商品が存在します。そのなかでクルマ好きにもっともなじみ深いブランドが「トミカ」であることに、異論をはさむ人は少ないのではないでしょうか? そんなトミカが大阪オートメッセに初の単独出展。早朝からブース前は長蛇の列ができ、会場の熱気を象徴する存在となりました。

近大生が提案する「デコるカーライフ」!トランクから広がるZ世代の新しいクルマの楽しみ方

2026年2月13日から15日まで大阪市のインテックス大阪で開催されている「大阪オートメッセ2026」。6D号館でひときわ異彩を放つのが、近畿大学・寺本ゼミによる「デコプロジェクト」です。Z世代の学生たちはなぜ、あえて「デコる」というテーマを選んだのでしょうか? ID. Buzzやレヴォーグ レイバックを使った、トランクを「表現の場」へと変貌させた斬新なアイデアと、来場者を巻き込む仕掛けの裏側に迫ります。
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