クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

  • TOP
  • TAG
  • オープンカー

「オープンカー」の記事一覧

ベントレー、イギリス最大のLGBTQ+のイベントを特別にラッピングされた「コンチネンタルGTC」で祝う

イギリス最大級のLGBTQ+のイベントであるマンチェスタープライドに特別にラッピングされたコンチネンタルGTCが参加しました。ベントレーのこのクルマに対する想いとはどのようなものなのでしょうか?

ダッシュボードの時計は「ヴァシュロン・コンスタンタン」! ロールス・ロイス「アメジスト ドロップテール」の贅の極みがすごすぎました

ロールス・ロイスが世界4台限りの新たなコーチビルドモデル「ドロップテイル」のうちの1つである「アメジスト ドロップテール」を発表しました。依頼主のご子息の誕生石であるアメジストからインスピレーションを受け、車両の全域で奥底まで掘り下げて描き出された究極を極めた1台となっています。遊び心を持った丹念な傑作を見ていきます。

2億7000万円! フェラーリならスクラップでも価値がある!? 残骸にしか見えない個体が高値落札だった理由を詳しくお教えします

2023年のRMサザビーズ「Monteley」オークション。目玉企画となったのは「Lost & Found Collection=バーンファインド」された、20台のフェラーリたちです。なかでもボロボロになったフェラーリ500モンディアル スパイダーを紹介します。

昭和の傑作「バモスホンダ」は誰のためのクルマ? 仕事からレジャーまでこなす新時代の軽自動車でした【夏のビーチカー_06】

1950年代から1970年頃にひとつのムーブメントを形作った「ビーチカー」。その多くは量産実用車のコンポーネンツを利用して生み出された派生車種でした。今回は、ホンダが1970年に発売したユニークな軽オープン、「バモスホンダ」を当時の写真で振り返ります。

「GT-R」の姿をしたダイハツ「コペン」の進化が止まらない! リバティーウォークのボディキットで普通車登録「ワクワクしかない」

埼玉県で2023年5月に開催された「昭和平成軽自動車大展示会」は軽モデルを中心に、約300台ものさまざまなモデルが集合しました。今回は、リバティーウォークのエアロキットをまとったうえにシザーズドア化で注目を集めていたダイハツ「コペン」を紹介します。

ダイハツが100台だけ作った「フェローバギィ」は、若さと反骨精神をアピールする遊びグルマでした【夏のビーチカー_05】

1950年代から1970年頃にかけてムーブメントを形作った「ビーチカー」と呼ばれるクルマたち。その多くは量産実用車のコンポーネンツを利用して生み出された派生車種でした。今回はダイハツが1970年に発売した純然たるレジャーカー「フェローバギィ」を振り返ります。

カルトカーBMW「Z1」が1200万円オーバーで落札! ドアを開けたまま走行可能なギミックとは

RMサザビーズが主催する「カレラ・コレクション・パート2・イタリア」に出品されたBMW Z1は、1990年モデルで走行距離がわずか1万7891kmという抜群のコンディションに保たれたものでした。落札予想価格を遥かに超えたZ1を紹介します。

スズキ「カプチーノ」がいまも愛される理由。走りもオシャレも真剣! 4通りのルーフアレンジも贅沢でした【カタログは語る】

「平成ABCトリオ」と呼ばれるホンダ「ビート」、スズキ「カプチーノ」、そしてオートザム「AZ-1」の3車。このうち、トップバッターだったビートとは半年の時間差を置いて1991年11月に市販化されたのがカプチーノでした。当時のカタログで振り返ります。
share:

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS