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「オープンカー」の記事一覧

VW「ビートル」が米国で「デューン・バギー」に変身! オフロードレースの覇者から若者の自由のアイコンに【夏のビーチカー_04】

1950年代から70年頃にかけ、ひとつのムーブメントを形作った「ビーチカー」。その多くは量産実用車のコンポーネンツを利用して生み出された派生車種でした。今回は、ドイツのフォルクスワーゲン「ビートル」をベースにしたアメリカ西海岸のアイドル、通称「デューン・バギー」を振り返ります。

ベントレーの名車「ブロワー」がオリジナルの85%のサイズで復刻! しかもEVで公道走行可能です

ベントレーではこれまでコンティニュエーションシリーズとして6.5リッターモデルや4.5リッターモデルの復刻版を製作されてきました。しかし、今回発表したモデルはオリジナルの85%のサイズ、しかも電動のシティーカー! 一体どのようなモデルなのでしょうか。

バブル生まれのホンダ「ビート」は若さ爆発!「NSX」とタメを張る走りの楽しさは紛れもないピュアスポーツでした【カタログは語る】

ホンダ「ビート」が登場したのは1991年5月のこと。軽自動車初のミッドシップ・オープン2シーターという画期的なコンセプトで、エンジンから足まわりまで専用装備が盛大におごられた贅沢なライトウェイトスポーツカーでした。若さあふれる当時のカタログを見ながら振り返ります。

「ミニ モーク」は落下傘で投下させて戦地で使う予定だった!? 軍用車とならず洒落たアイコンとなった経緯とは【夏のビーチカー_03】

1950年代から1970年頃にかけ、ひとつのムーブメントを形作った「ビーチカー」。その多くは量産実用車のコンポーネンツを利用して生み出された派生車種でした。今回はイギリスで1964年に登場した4座オープンの多目的車「ミニ モーク」を振り返ります。

シトロエンの「はたらくクルマ」はオシャレすぎて真夏のレジャーカーに!「メアリ」がフランス人に愛される理由とは【夏のビーチカー_02】

1950年代から1970年頃にかけ、自動車史の中にひとつのムーブメントを形作った「ビーチカー」。多くは量産実用車のコンポーネンツを利用して生み出された派生車種でした。今回は、フランスで1968年から20年にわたり愛されたシトロエン「メアリ」を振り返ります 。

メルセデス・ベンツの金字塔「300SLロードスター」と最新AMG「SL43」が共演! スターリング・モスが運転した貴重な1台とは

去る2023年5月19日~21日までの3日間にわたって開催された「クラシックジャパンラリー2023 横浜 Y164」では1957年式メルセデス・ベンツ 「300SLロードスター」が華麗なる走りを披露しました。詳細をお伝えします。
ブレーキ交換中のカプチーノ

格安「カプチーノ」が急ブレーキできない! ディクセルのディスク&パッドでブレーキをオーバーホールしました

筆者が格安で手に入れたスズキ「カプチーノ」。年式&走行距離相応の傷みがありましたが、オールペイントなどを施してリフレッシュ。大きな作業が終了したので、次のステップとして走っていて気になるポイントの手直しをスタート。今回はブレーキのオーバーホールです。
サブコン装着イメージ

酷暑を格安スズキ「カプチーノ」で乗り切れ! エアコンつけっぱなしでもサブコンで軽快な走りを実現

オールペイントも行うなど、大まかなリフレッシュを終えた筆者の格安スズキ「カプチーノ」。ドライブを楽しもうにも、この酷暑ではエアコン全開になることも多く、軽自動車ではパワーロスを感じることも……。そこで、サブコンを装着して手軽にパワーアップさせることにしました。
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