クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

  • TOP
  • TAG
  • オープンカー

「オープンカー」の記事一覧

ハタチで買ったホンダ「S660」を120馬力仕様に! 給料を全集中して次は足まわりをどうするか悩み中です

東京のA PIT オートバックス東雲で月1回開催されている「モーニングミーティング」。今回は「軽カー」がテーマとなり、さまざまな軽自動車が集まった中から、見た目はおとなしめながら中身はガッツリとパワーアップしているホンダ「S660」のオーナーを紹介します。

【予算100万円】秋冬春に最高の中古オープンカー3選+αを紹介! V8のトヨタ「ソアラ」は今のうちに味わっておきたい1台です

予算100万円で、趣味性が高く、爽快なドライブが楽しめるクルマこそ、オープンモデルではないでしょうか。多くは2人乗りのため実用車としては使いにくいものの、クルマ好きのシングル・カップルにとっては、ぜひ自身のクルマ歴の中で所有、体験すべきモデルです。

ロータス「エラン」オーナーの普段の足は「エキシージ」! どうして「ヨーロッパ」から増車したのでしょうか?

新潟県で2023年7月30日に開催されいい湯らてい夏フェス」には年式も国籍も異なる21台のヒストリックカーが集まりました。今回は、ブリティッシュ・ライトウェイトスポーツカーの名作ロータス「エラン」で参加したオーナーに話を伺いました。

フェラーリ「F430」&「R35 GT-R」乗りがケータハム「セブン」を増車した理由は?「運転して一番楽しいのはセブンです」

2023年7月30日(日)に新潟県で開催された「いい湯らてい夏フェス」のヒストリックカーのパレードラン&展示イベントで遭遇した、2017年式のケータハム セブン スプリント。フェラーリやR35 GT-Rも所有するオーナーがセブンに乗っている理由を聞きました。

フェラーリの新機軸「296」を1000キロ試乗!「アセット・フィオラノ」のオープンモデルの楽しみ方をお教えします

フェラーリの主力モデルとなるV6ツインターボ+電気モーターのミッドシップモデルである296シリーズに、オープンモデルである296GTSが加わり、そのアセット・フィオラノ仕様に長距離試乗しました。オープン、そしてアセット・フィオラノ仕様の乗り味とは。

シボレー「C2コルベット」で出先のトラブルは恒例行事!「C5」からの乗り換え理由は「妻と同い年だったから」

新潟県で2023年7月30日(日)に開催された「いい湯らてい夏フェス」には県内から、年式も国籍も異なる21台のヒストリックカーが集まりました。なかでもかなりの存在感を放っていたアメリカン・スポーツの雄、シボレー コルベットのオーナーに話を聞きました。

3代目マツダ「ロードスター」を語ろう! リトラクタブルハードトップも追加されたNC型とは【カタログは語る】

マツダ ロードスター3代目・NC型は2005年8月にデビューしました。特質するべき点はプラットフォームが一新されたことや、RHT(リトラクタブルハードトップ)が追加されたこと。今回はあらためて3代目モデルをカタログで振り返ります。

彼女の「ロードスターRF」はエアサス装備で究極のローダウン!「ハスラー」から乗り換えて「出来には大満足です」

2023年8月13日に幕張メッセで開催された「A-MESSE TOKYO」にはカスタム車両が2000台以上集合。今回はエアサスによって「アウトリップ」と呼ばれるリムがフェンダーから若干はみ出した状態を実現したマツダ「ロードスターRF」のオーナーを紹介します。
share:

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS