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「オールドタイマー」の記事一覧

幻のマツダ「RX500」の持ち主はだれ? 行方不明だったプロトタイプが発見されて復活した陰に、広島工業界の意地がありました

マツダといえばロータリーエンジンを思い浮かべる人が多いでしょう。2024年2月に横浜で開催された「ノスタルジック2デイズ」で多くの来場者から注目を集めていたのが、マツダブースに展示されていた1970年の実験車両「RX500」です。

日産「シルビア」にグループB仕様があった!「240RS」を愛したオーナーは「ガゼール2000RS」も所有する生粋のニッサン党でした

2023年12月10日に東京都国立市の谷保天満宮で開催された「谷保天満宮旧車祭」には、戦前車からスーパーカーまで約190台の名車が集合。今回は、かつてWRCのホモロゲーション用に海外でだけ発売された超希少モデル、日産「240RS」のオーナーに話を聞いてみました。

19歳女子レーサーがおにぎり初体験! マツダ「ルーチェロータリークーペ」は「3000回転以上がとっても楽しい!」【令和女子旧車に乗る】

旧車好きな19歳の女性レーシングドライバー佐々木藍咲選手に、さまざまな旧車に試乗してもらって若者目線の素直なインプレをお届けするこの企画。今回はエンドレス130コレクションのご協力のもと、マツダ「ルーチェロータリークーペ」に乗ってみました。

普段乗りで使う英国旧車! トライアンフ「ヴィテス コンバーチブル」で「北海道一周ツーリングを計画中です」

埼玉県戸田市の道満グリーンパークで2023年11月23日に開催された「トダクラシックカー同窓会」。今回は、イギリスのトライアンフが製造していたお洒落な4人乗りオープンでありながら直6エンジンを搭載していた希少車、「ヴィテス コンバーチブル」のオーナーに話を聞いてみました。

BMW「M1」が約8500万円で落札! いまやフェラーリ「512BB」と「308GTB」を足した値段より高くなった理由とは

2024年1月31日、RMサザビーズがフランス・パリで開催したオークションにおいてBMW「M1」が出品されました。出品車両はオリジナルのボディカラー(ブラウ)を纏った貴重な1台です。歴代オーナーは3人に過ぎないという同車について解説します。

「カウンタック」をリバティーウォークがいまカスタムした理由とは? ヒストリックランボでも容赦なくフェンダーカット!

リバティウォークがクルマ好きの心をガッチリ掴む魅力あふれるマシンを誕生させました。オジサン世代が熱いまなざしで食い入るように見つめていたのはランボルギーニ「カウンタック」です。リバティウォークによって令和に蘇ったカウンタックは、THEスーパーカーとして身震いするほどカッコ良いマシンに仕上がっていました。

38年間トヨタAE86「カローラレビン」ひとすじ! こだわりの前期の2型を2年かけてレストア。ファーストカーとして活躍中

オートモビル・クラブ・ジャパンが2023年12月10日に東京都国立市の谷保天満宮で開催した「谷保天満宮旧車祭」には、戦前車からスーパーカーまで約190台の名車が集まりました。今回は、キレイにリフレッシュされたトヨタAE86型「カローラレビン」のオーナーを紹介します。

BMWの直6「M3」を乗り継いで行き着いたレトロなBMW「600」のあるくらし。普段遣いしながら「関東圏走破が目標です」

埼玉県戸田市の道満グリーンパークで2023年11月23日に開催された「トダクラシックカー同窓会」はマニアックなモデルで参加する人も多いのが特徴です。今回は、戦後の欧州が生んだマイクロカー「イセッタ」の4輪版、BMW「600」のオーナーに話を聞いてみました。
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