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「オールドタイマー」の記事一覧

24歳男子、生涯初のクルマにオースチン「ヒーレー スプライト Mk II」を買う。普段遣いもこれ1台「バイクもクルマもカッコよくないとダメです」

クラシックカーに乗っているオーナーが愛車とマッチしたお洒落な衣装に身を包み、ノスタルジックなアイテムを持ち寄ってクルマ談議を楽しむイベントが「MINANO SUNDAY PICNIC 2023」です。2023年11月4日に埼玉県秩父郡皆野町で開催されました。会場から、気になったクルマとオーナーを紹介します。

レストア済みの「ミウラP400S」が1億5000万円! エンジニアたちの業務時間外の活動はレース活動を夢見ていたからでした

2024年2月1日、ボナムスがフランス・パリで開催したオークションにおいてランボルギーニ「ミウラP400S」が出品されました。同車について振り返りながらお伝えします。

1億円!! ランボルギーニ「カウンタックLP400S」のフルレストア済みの個体は貴重なヒストリーを持つ特別な1台でした

2024年2月1日、ボナムスがフランス・パリで開催したオークションにおいてランボルギーニ「カウンタックLP400S」が出品されました。同車について振り返りながらお伝えします。

フェラーリの約半値で買えた! アルファ ロメオ「ジュニア ザガート」はメカ泣かせなクルマでした【クルマ昔噺】

モータージャーナリストの中村孝仁氏が綴る昔話を今に伝える連載。第17回目は、並行輸入が解禁となった1972年(昭和47年)に乗ったアルファ ロメオ「ジュニア ザガート」を振り返ってもらいました。

実車の85%サイズとなるベントレー「ブロワージュニア」が欧州初公開! クラシックカーでありながら最新のEVの魅力とは

1929年型「4.5リッタースーパーチャージド・ベントレー」を85%のスケールで再現した「ブロワージュニア」がパリのレトロモビルクラシックで展示されました。以前、ペブルビーチのショーで初お披露目された車ですが、今回がヨーロッパでの初展示となります。ブロワージュニアとはどのようなクルマなのか改めて見ていきます。

約1億8000万円! 特別なシェルビー「427コブラ」の心臓は7リッターのビッグブロックエンジンでした

2024年1月25〜26日、RMサザビーズがアメリカ・アリゾナで開催したオークションにおいてシェルビー「427コブラ」が出品されました。同車について振り返りながらお伝えします。

ハコスカGT-Rの時代を終わらせたマツダ「サバンナRX-3」箱車の祭典で走ったのは「マツダオート東京 寺田陽次郎仕様」でした

去る2023年10月29日に富士スピードウェイを会場として『POWER&TORQUE』という名のイベントが開催され、その中で箱車レーシングカーの走行枠が設けられました。『箱車の祭典2023』と銘打って実施された走行枠に参加していたマツダ「サバンナRX-3」を紹介します。

「ミウラ」や「カウンタック」より古いランボルギーニ初の市販モデルは9000万円オーバー! どうして初期の「350GT」は高価なのか?

2024年1月25〜26日、RMサザビーズがアメリカ・アリゾナで開催したオークションにおいてランボルギーニ「350GT」が出品されました。今回はいくらで落札されたのか、同車について振り返りながらお伝えします。
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