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「オールドタイマー」の記事一覧

珍車・迷車が目白押し!「6輪スーパーカー」にルイジ・コラーニのコンセプトカーなどヘンなクルマを紹介します

筆者が世界のクラシックカーショーを訪れる楽しみのひとつは、「ナニコレ?」といいたくなるような、奇想天外な珍車に遭遇できることです。2023年10月にイタリア・ボローニャで開催された「アウト・エ・モト・デポカ2023」から、奇想天外なクルマをレポートします。

国さん仕様の「ハコスカGT-R」が走った! 「箱車の祭典2023」ではGT-R vs ロータリー軍団も実現しました

2023年10月29日に富士スピードウェイで開催された「箱車の祭典2023」。そこに現れたのは、2022年3月16日に逝去した高橋国光さんが乗った仕様を再現した日産スカイライン2000GT-R(KPGC10)がエントリーしていました。同車についてあらためて振り返ります。

ベントレー「ブロワージュニア」がEVになって蘇る! 最初のミッションはクリスマスツリーを運ぶことでした

ベントレーは英国のザ・リトルカーカンパニーとコラボレーションして1929年製4.5リッター ブロワーの現車の85%スケールのEVモデル「ベントレー ブロワージュニア」の製作を発表しました。このブロワージュニアとはどのようなクルマなのか紹介します。

シトロエン「2CV」を引き継いで8年。シフトレバーが抜けてもなんとかなると笑うプロカメラマンが狙うのは「純正ルーフキャリア」

2023年10月に車山高原で初開催となったフランス車のイベント「アロンフランセ車山」では、生誕75周年を迎えたシトロエン2CVがフィーチャーされました。今回は、1988年式のフランス本国生産最後の2CVのオーナーを紹介します。

ランボルギーニ「ミウラSV」にまつ毛はあった?「人類の宝」に認定したクルマを「アウト・エ・モト・デポカ」からお届け

2023年10月26~29日、イタリア・ボローニャで開催されたクラシックカーのトレードショー「アウト・エ・モト・デポカ(Auto e Moto d’Epoca)2023」が開催されました。ここでは、展示されていた中でもレアな車種を紹介していきます。

マツダ「コスモスポーツ」でニュルを84時間全開走行! ロータリーの耐久性を証明した「マラソン・デ・ラ・ルート仕様」とは?

2023年10月29日に富士スピードウェイで開催された「箱車の祭典2023」にエントリーしていたマツダ コスモスポーツ。ドイツ ニュルブルクリンクを3日半にわたって走らせたマラソン・デ・ラ・ルート仕様になっています。詳細をお伝えします。

F1史上初の6輪マシンが「ハヤブサ」のエンジンで蘇る! タミヤのプラモから採寸して作ったリアルプラモデルとは

過去のF1史において他に例がない6輪車「ティレル(タイレル)P34」を覚えているモーターファンは多いはず。水戸市で「巴自動車商会」を営む綿引雄司さんは、驚くことにその6輪ティレルP34を所有。もちろん、これは本物ではないレプリカですが、詳細をお伝えします。

昭和レトロなオート三輪「K360」を思い出の写真からレストア! 牛乳配達車として蘇らせた理由とは

マツダがまだ東洋工業を名乗っていた頃、自社初となる自動車の開発に成功したオート三輪「K360」。現在61歳の内藤重彰さんが1964年頃に北海道函館市で牛乳配達用として活躍していたクルマを思い出し、製作したK360を詳しく紹介します。
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