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「オールドタイマー」の記事一覧

「ハコスカ」に「R32GT-R」エンジンを搭載! 解体寸前から救ってセダンをバンに改造しました

解体寸前のハコスカに一目惚れして思い切って購入したという藤波太祐さん。ボロボロの状態から、ハコスカのセダンをバン仕様に改造したととのこと。詳しく話を伺ってみたので紹介しよう。

およそ78億円! 2023年最も高額だったのはフェラーリでした。4台しか製造されなかった「330LM/250GTO」のヒストリーとは

2023年11月4日、RMサザビーズがアメリカ・ニューヨークで開催したオークションにおいてフェラーリ「330LM/250GTO」が出品されました。今回はいくらで落札されたのか、同車について振り返りながらお伝えします。

彼女のカフェオープン5周年に226台の名車が集まった!「ソレイユの丘」が豪華な自動車博物館になったイベントとは

関東のクルマ好きにとってはすでに聖地(?)となっているスポットが、神奈川県三浦市にある「リバイバルカフェ」。そのオープン5周年を記念し、2023年12月3日(日)にイベント「三浦半島に集まる名車たち@ソレイユの丘 Presented by RevivalCAFE」が開催されました。

ブガッティはいかにして「世界最高の自動車ブランド」になったのか? 創業から半世紀で生産7800台の第1期を振り返る【ブガッティ・ヒストリー_01】

自動車史上最大の鬼才、エットレ・ブガッティが造った自動車の多くが芸術作品としても評価されています。自動車界における最高のブランドであるブガッティの、21世紀の現在にまで継承された世界観がいかにして形成されたのか、まずはエットレ時代のブガッティを解説します。

走行4390キロのフェラーリでも人気がない!?「400i」がコレクターにも敬遠される理由とは

2023年11月4日、RMサザビーズがイギリス・ロンドンで開催したオークションにおいてフェラーリ「400i」が出品されました。今回はいくらで落札されたのか、同車について振り返りながらお伝えします。

ディーノ「246GT」が5000万円オーバー! 元色レッドでスペアエンジン搭載という条件でも高値安定の理由は極上コンディションだから?

2023年11月25日、RMサザビーズがドイツ・ミュンヘンで開催したオークションにおいてディーノ「246GT」が出品されました。今回はいくらで落札されたのか、同車について振り返りながらお伝えします。

34年18万キロ! 新車購入したルノー「キャトル」はVW「ゴルフ1」からの乗り換え。「オーダーミスのボディカラーも懐かしく楽しい思い出です」

2023年10月に車山高原で初開催となったフランス車イベント「アロンフランセ車山」。自作のイラストやフランス車をモチーフにしたトートバッグなどを展示販売していた奧村文晴さんの愛車ルノー 4(キャトル)を紹介します。

「リトル・ジャイアント」と呼ばれた! マツダ「ファミリア ロータリークーペ」は格上のマシンをカモっていました

2023年10月29日に富士スピードウェイで行われた「箱車の祭典2023」では数多くのレーシングカーが参加しました。なかでもマツダがヨーロッパに進出して成績を残したファミリア ロータリクーペが2台エントリー。詳細をお伝えしていきます。
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