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「オールドタイマー」の記事一覧

43年間ほぼノートラブルってホント!? 日産「初代シルビア」に一目惚れしたオーナーのメンテ歴を公開します

2023年3月5日にキヤッセ羽生で開催された「昭和平成クラシックカーフェスティバル」には約200台もの国内外の旧車が集合し参加者・見学者ともに旧車と過ごす春の1日を楽しみました。美しくオールペイントされたばかりの日産初代「シルビア」のオーナーを紹介します。

昭和の「1000ドルカー」トヨタ「パブリカ」はなぜ売れた? バリエーション違いで人気に火がついた!【国産名車グラフィティ】

日本経済が高度成長期を迎えマイカーが現実的なものへと変化していった。そのようなときにトヨタは、同社では初となる国民車の開発を開始。当初はキャビンスペースを広くできる前輪駆動であったが、コストや信頼性を優先して後輪駆動へ。そしてパブリック=大衆のためのクルマが1961年6月に登場したのである。

激レア車を25年維持するために2台の部品取り車まで買っちゃった! ダイハツ「コンパーノスパイダー」ってどんなクルマ?

2023年3月5に埼玉県・キヤッセ羽生で開催された「昭和平成クラシックカーフェスティバル」には、約200台もの国内外の旧車が集合しました。そんな会場から、オーナーの愛情が伝わってくる1970年式ダイハツ「コンパーノスパイダー」を紹介します。

アバルト伝説の魔改造マシン「1000TCR」に乗ってみた! かわいい顔して走りは超・凶暴でした【旧車ソムリエ】

名作ぞろいのアバルト製レーシングカーの中でも、伝説的な怪物として誰もが認める「フィアット・アバルト1000TCR」。1960~70年代のヨーロッパで絶大な影響力を有していた「欧州ツーリングカー選手権(ETC)」を席巻した名作に、実際に試乗したレポートをお届けします。

懐かしのトヨタ「パブリカ」や日産「R32 GT-R」など200台の旧車が集結!「昭和平成クラシックカーフェスティバル」とは

日本旧軽車会が2023年3月5日に開催した「昭和平成クラシックカーフェスティバル」だ。会場となった埼玉県のキヤッセ羽生には、約200台もの国内外の旧車が集合し、キッチンカーありステージイベントありと、参加者・見学者ともに旧車と過ごす春の1日を楽しみました。

6年かけて超改造! シボレー「C20」を「C10」ルックに!? 細かすぎるカスタム技を全部見せます

2023年3月19日に富士スピードウェイで開催されたCUSTOM TRUCKS MAG. SHOWには、全国各地からカスタマイズされたピックアップトラックが集結。パッと見は純正風ながら、見えない部分に手をかけまくった珠玉のシボレーC10を紹介します。

「レビン」と「トレノ」の違いを詳細解説! トヨタ初のオバフェンを装着したTE27とはどんなクルマだったのか【国産名車グラフィティ】

セリカやカリーナといった上位モデルが採用する名機2T-G型1.6Lをコンパクトなボディに搭載。 締め上げられたサスペンション、パワフルなエンジンによる走りは、まさにスパルタン。 硬派なスポーツモデルは、レビンとトレノという兄弟車それぞれで個性を放っていたのである。

【過去最高】ルパン三世のフィアット「500」を完全再現! カップ麺も灰皿も『カリオストロの城』のまんまなのには理由がありました

『ルパン三世 カリオストロの城』に出てくる黄色いフィアット500は、日本で一番人気のある劇中車かもしれません。今までにもさまざまなプラモデルやミニカーで製品化されてきましたが、ここでご紹介するのは最新のアイテム。おそらく最大にして最良の逸品です。
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