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「オールドタイマー」の記事一覧

新旧アルピーヌ「A110」が並んだ! オートモビルカウンシルに並んだ3台のフレンチブルーをご紹介

アルピーヌは、AUTOMOBILE COUNCIL 2023に出展。『過去から現代に脈々と引き継がれるブランドのストーリー』をテーマに、1972年式A110 1600Sと、モダンな現行モデルのアルピーヌA110 RとA110 GT、新旧合わせて3台のA110を展示していました。詳細をお届けします。

112台だけの伝説のアルファ ロメオ「TZ1」を入手! ドイツ車好きがイタリア車に転向したもっともな理由とは

2023年4月9日に埼玉県行田市にある古代蓮の里を会場として開催されたアルファ ロメオのミーティング「カフェ・ド・ジュリア2023」。伝説的なコンペティツィオーネ、アルファ ロメオ「ジュリアTZ」を8カ月ほど前に入手したオーナーを紹介します。

懐かしい大阪万博当時を思い出させるトヨタ「セリカLB」の精密すぎるモデルカーがオートアートから登場!【モデルカーで知る名車】

日本や欧米をはじめとする各国に独自の開発拠点を持つモデルカー・メーカー「オートアート」。主力シリーズの1/18スケールで少し前にリリースされ、とくにわが国のファンに好評を博しているのが今回ご紹介するトヨタ「セリカ リフトバック2000GT」です。

いすゞ「ベレット」は国産市販車初の「GT」を名乗ったクルマ! 「GTR」もありました【国産名車グラフィティ】

見るからに速さを感じさせるエクステリアアイテムを纏ったクーペボディに搭載された1.6L直4DOHCエンジン。じつはライバルに負けじと、OHV時代から幾重もの進化をして完成された逸品だ。ビス1本の材質までにこだわる執念とも感じられる技術者の魂が、ベレット1600GTRには込められている。

2億円が当たり前になったランボルギーニ「ミウラ」のスーパーカーブーム時代の評価は低かった!?【スーパーカー列伝08】

1970年代に巻き起こった「スーパーカーブーム」で子どもたちを熱狂させた名車の数々を振り返るとともに、今もし買うならいくらなのか? 最近のオークション相場をチェック。今回は、スーパーカー・ブランドとしてのランボルギーニの礎となった「ミウラ」です。

256台のレア車トヨタ「TE37レビン」にカムバック! 2台目は壊さないように大切に乗り続けるオーナーのカスタムポイントとは

2023年3月5日にキヤッセ羽生で開催された「昭和平成クラシックカーフェスティバル」には約200台もの国内外の旧車が集。会場から、歴代「カローラ レビン」のなかでも2年間256台と短命だった「TE37」に愛情を注ぐオーナーを紹介します。

ホンダが「軽トラ」と「オープンカー」で4輪に進出して60年目! 「T360」と「スポーツ360」が「オートモビルカウンシル2023」に登場

今回で8回目となる「AUTOMOBILE COUNCIL2023」にホンダが参加。最初の市販4輪車となったT360と、市販には至らずプロトタイプに終わったスポーツ360を出展していました。詳細をお伝えします。

ダイハツがオシャレな4シーターオープンを作っていた! 「コンパーノスパイダー」とはどんなクルマだった?【国産名車グラフィティ】

4人乗りのオープンという、時代を先取りしすぎたコンセプトで登場したのがダイハツ「コンパーノスパイダー」です。当時はその魅力が伝わらず、現代になりその先進性がようやく理解されたクルマです。
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