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「オールドタイマー」の記事一覧

【激レア】1万円の価値あり! トヨタ「スターレットS」を本気で仕立てた「ハイストーリー」のレジン製「KP61」誕生

1978年にデビューした2代目のトヨタ・スターレット。当時はやっていたハチバックボディに1.3L直4を搭載。駆動方式はFRで、車両重量は700kg前後と今では軽自動車並みの軽さだった。インターアライドでは、スターレットSをモデル化。詳細をお伝えしよう。

日産「ブルーバード」で最も人気があった「510型」は「フェアレディ240Z」と兄弟関係にあった!? 華麗なるモータースポーツの戦績とは

1967年に登場した3代目の日産ブルーバード。クルマ好きの間では「510ブル」と呼ばれている同車は、モータースポーツで大活躍をした1台。とくに、1.8Lエンジンを搭載したSSSは、いまでも人気の1台だ。ここではあらためて、その魅力について考えてみた。

「元祖ハチロクが若者に愛された理由」ドライバーと一緒に成長する「AE86」はデートにも使えた

1983年に登場したトヨタ・カローラレビン&スプリンタートレノ。かつて走り系のクルマ好きを虜にしたハチロクだが、なぜ今でも人気を得ているのだろうか? ここでは当時をよく知る佐藤圭さんに、ハチロクの魅力についてあらためて振り返ってもらったので、お伝えしよう。
2022年5月のオークションに出品された911カレラRS 2.7

空冷ポルシェ「911」が1億8000万円!! ワンオーナーだった「ナナサンカレラ」が高額落札された理由とは

中古車も大人気のポルシェ「911」だが、特に空冷エンジン時代の911はユーズド市場でも価格は右肩上がり。そのなかでも特別な「ナナサンカレラ」は、オークションで驚きのプライスで落札されることがある。最新オークションでいかに高額になったかをお伝えする。
3代目スイフトスポーツの走り

今すぐ買える「予算100万円以下で選ぶMT車」走りも楽しく故障のリスクも少ないオススメ中古車10台

ネオクラ世代の旧車が軒並み高騰していくなかで、2000年代以降に登場したさらに新しめのネオヤングタイマー世代のモデルに注目が集まる。なかでも国産車、輸入車問わず絶滅危惧種のMT車人気が高いなかで100万円の予算で狙える走りが楽しいMT車10モデルをピックアップした。

「ロータリーエンジンは不滅です!」車好きなら一度は乗っておきたいロータリーの魅力とは

マツダ・コスモスポーツからスタートしたロータリーエンジン。現在、最後に搭載されたモデルはRX-8で、生産終了となっている。クルマ好きのなかでは1度は乗っておいたほうが良いエンジン! とまで言われているが、何が良いのだろうか? その理由について考えてみた。
ダイマクション・カーのビザール製1/43ミニカー

イサム・ノグチがデザインした車があった! 元祖「宇宙船地球号」の「ダイマクション・カー」とは

人々が「科学や技術の進歩は、全人類の幸福に資する」と素直に信じていた1920~30年代。アメリカの発明家、リチャード・バックミンスター・フラーが考案した「ダイマクション・カー」を、ビザール製の1/43ミニカー(絶版)を肴に振り返ってみよう。
1995年に登場した日産ラルゴ・ハイウェイスター

日産のミニバンといえば「ハイウェイスター」のルーツとなった「ラルゴ」は大人向けのカッコいいクルマだった

日産ラルゴはもともと1BOXカー時代のバネットの上級モデルとして1982年に登場し、1993年5月に3代目ラルゴとなった。1995年に特別仕様車「ハイウェイスター」が登場し、以降、他モデルでもハイウェイスターの人気が定着されていくキッカケとなった。
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