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「オールドタイマー」の記事一覧

27年間所有した維持費は976万円! BMW2002オーナーが激白する維持費のリアル

2022年5月29日に長野県伊那市高遠町 ほりでいパーク駐車場にて「2022 高遠ブランチミーティング」が開催された。そこで出会ったのが鈴木さん。内外装がキレイで、大事に乗られているBMW 2002はなんと27年間も所有しているという。現在の事情についてお聞きした。

世界で初めてCVTを採用したクルマはスバル「ジャスティ」だった! バブル期の「火の玉ボーイ」とは

1984年に登場したスバル・ジャスティ。同社のレックスをベースにボディを拡大したモデルだった。特筆するべき点は、世界初で初めてCVTを実用化したこと。フルタイム4WDではなく、スイッチひとつでFFにに切り替わるというものだった。同車の魅力を振り返る。

「まったくクラウンらしくない」は60年前からの伝統! 元祖トヨタ「ニュークラウン」も革新的だった

クラウンが進化するたび「こんなのクラウンらしくない……」と言われますが、過去のクラウンを振り返ると、飛躍的に進化を遂げたモデルがあることに気付かされます。クラウンが初めてモデルチェンジして「ニュークラウン」となった2代目での進化を見てみましょう。
日本では2013年に発売された先代4代目ルーテシア

「100万円以下で選び放題!」価格高騰の中古車市場で納得の価格で購入できるルノー「ルーテシア」とは

現行型の5代目ルノー・ルーテシア(本国名クリオ)がデビューしてから3年が経ち、新たなユーザー層を開拓している。ただ、2代目~4代目に用意されていたホットモデル「ルノー・スポール」はラインアップされていない。いまお買い得な中古車市場をチェックしてみよう。

ミスターGT-Rが語る愛車への熱き想い。「究極」は追求し続けるために存在する

日産自動車でR35GT-Rのブランドアンバサダーを務める田村宏志氏は、平成元年に27歳でR32スカイラインGT-Rを購入。新車で手にしてから32年以上、手放すことは一度も考えたことがないというほど溺愛するプライベートカーと、GT-Rを造り上げるという仕事に対する熱き想いを語る
LEDバルブのイメージ

やれた愛車の効果的なリフレッシュ方法とは? メリットだらけの現代流アレンジ術7つ

大事な愛車を長く乗り続けていくと、避けては通れないのがオーバーホールなどのリフレッシュ。フルオリジナル仕様にこだわらないのなら、現代のパーツなどを用いて最新技術を取り入れるのも有効だ。オススメしたい現代流アレンジを7つ、紹介していこう。

マツダやトヨタがかつて採用した「絶壁」とは? 個性的な「クリフカット」採用のカルトカー6選

日本車ならマツダ・キャロル、トヨタWill Viが採用したクリフカット。車好きの間では“絶壁”と呼ばれている自動車のデザインだ。じつは見ためだけではなく、実利もあったと言われている。ここでは、採用された車種とその意味をあらためて解説をしていこう。

「スーパーカー」「ハイソカー」「デートカー」時代を彩った懐かしい自動車ブームの変遷を振り返る

この記事をまとめると

  • 自動車のジャンルでも時代ごとにブームが起こっている
  • 代表的なのはスーパーカーやデートカーなど
  • ここでは90年代までに起こった自動車ブームを振り返る
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