クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

  • TOP
  • TAG
  • オールドタイマー

「オールドタイマー」の記事一覧

真のモテ男こそオープンカーで勝負をしていた! ツウには人気だった隠れデートカー5選

デートカーと聞けば、トヨタ・ソアラやホンダ・プレリュードを想像するかもしれない。ハイソカーやスペシャリティカーがブームだったことも影響しているが、じつはオープンカーこそ「通」のデートカーだったという。ここでは、懐かしの隠れモテグルマを5台紹介していこう。

乗用車から撤退して20年! 今もなおクルマ好きを魅了する「いすゞ」が送り出した名車を振り返る

今でこそ商用車メーカーのイメージが強いが、かつては乗用車をリリースしていたいすゞ。ベレルやベレット、117クーペ、ピアッツァ、ジェミニなどセダンからハッチバックまで幅広く取り扱っていたのだ。今回は、あらためて同社の魅力的なモデルを振り返ってみよう。
旧車のイメージカット

旧車のタイヤ選びは悩ましい! スポーツタイプでも安易に最新ハイグリップを選んではいけない理由とは

旧車を維持していく上で、重要となっているのが部品供給問題。メーカーの復刻品が増えることが期待されている。そのなかでも、当時のまま復刻させることが難しいアイテムの代表格といえるのがタイヤだ。最新のグリップ力の高いタイヤとの組合わせはどうなのだろうか?

カタログは大人びた男女を意識! トヨタ・カレンは若者のクーペの新定番を目指したオシャレなクルマだった

1994年に登場したトヨタ・カレン。6代目セリカをベースにした2ドアスペシャルティクーペだった。カタログには女性ユーザーも意識した大人仕立ての内容で、TV−CMも雑誌広告もなかなか奮ったものだった。ここではあらためて、同車の魅力をカタログとともに振り返ってみよう。
ランサーエボリューションXファイナルエディションのシリアルプレート

電動化してでも後継モデルが見たい! こだわりの四駆制御や2ペダル化など進化し続けた「ランエボ」の軌跡

1992年のデビューから2015年のファイナルエディション完売まで、23年間の歴史のなかでWRCなどのモータースポーツの現場で培われた技術を惜しみなく投入し、年々クルマを進化させてきたランサーエボリューション。ここではランエボⅦ〜ランエボXまでの進化の軌跡を振り返る。
「盗むほどのものでも……」と思っていても窃盗団はやって来る

クラシックカーも窃盗団に狙われている! 愛車を盗まれて泣き寝入りしないために覚えておきたい傾向と対策

愛車が盗まれ、いつも置いてあるはずの駐車スペースから消えている……。頭の中でほんの少し考えただけでもゾッとする光景だ。許しがたい車両盗難は、クラシックカーやヤングタイマー車の世界でも発生している。昨今のクルマだけがターゲットではないのだ。
グッドウッドを走るターボ搭載ベントレーたち

イギリスの高級車ブランド「ベントレー」がターボ搭載40周年! グランドツアラーの頂点を歩んできた10台がパレード

イギリスで開催のヒストリックカーの祭典「グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード」において、ベントレーは10台のパレードを行なった。これは、ターボチャージャー搭載グランドツアラーを作ってきた40周年を祝うもので、採用当時には大胆な一歩であった。

ライバルよりも安くて最先端! マツダR360は30万円という驚きの低価格でマイカー保有の幅を広げた立役者だった

1960年に登場したマツダR360クーペ。同社が初めて4輪部門に参画したモデルでもあった。全長は3mにも満たないボディで、大人ふたりと子どもふたりがゆったり座れる2+2が採用されていた。また、軽量化にも徹した1台だった。ここでは同車の魅力を振り返ってみよう。
share:

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS