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「カスタム」の記事一覧

軽トラをカッコよくして農家をオシャレにプロデュース! ダイハツ「ハイゼットトラック」を男前に…フェイスキットは30万8000円から

オートバックスセブンは、「働くをカッコよく」をコンセプトとした新レーベルを立ち上げました。農業・林業・水産業などのエッセンシャルワーカーの発展に向けたクルマやアイテムが展開されることになります。さっそく新レーベルの「オン(仕事)とオフ(遊び)をシームレスに楽しめる」クルマをチェックしていきましょう。

トヨタ初代「スプリンタートレノ」498万円! 新品パーツを駆使してフルレストア…ラリー仕様にカスタム済みなら妥当なプライス!?

かつて「羊の皮をかぶった狼」と呼ばれたクルマがありました。それはトヨタのTE27型「カローラ レビン/スプリンター トレノ」。ともに1972年3月にデビューを果たした双子車です。愛知県のショップ、オートアドバイザースタッフがフルレストアを施して蘇らせたスプリンター トレノは、当時WRCで大活躍した勇姿を再現したラリー仕様。まるで新品のような輝きを放つその秘密に迫りました。

キャンピングカーは「トラキャン」の時代到来! 三菱新型「トライトン」やトヨタ「ハイラックス」に載せるだけ…長所短所と最新モデルを紹介します

これまで30年以上にわたり日本車に合わせたキャンパーシェルの開発を続けているのがMYSミスティックです。そんなMYSミスティックから、2024年モデルとして最新作「JキャビンKZ」とポップアップスタイルの輸入キャンパー「デシエルト02」の2タイプが登場しました。オンとオフの2WAYスタイルを満喫できるモデルを見ていきましょう。

スズキ「パレット」から念願のフィアット「500」に乗り換え…「ショッピングモールで展示されていた500をその場で契約しちゃいました」

フィアット「500」の内燃機関モデルがついに生産終了とアナウンスされましたが、500を愛するフィアットオーナーのカスタムはまだまだ止まることはありません。今回は、国産軽自動車からイタリア車である500に乗り換えた寺田さんの愛車を紹介します。DIYで仕上げたオリジナリティあふれる内外装に注目です。

『ガイアの夜明け』に登場した専門店が作った、からくり仕掛けの「ニンジャ」がすごい! スッキリ収まる大容量収納庫付きキャンピングカーの魅力を紹介

三重県津市に本店を構えるキャンピングカー専門店「ダイレクトカーズ」は、トヨタ「ハイエース」ベースのバンコンをはじめ、キャブコンや軽キャンなど多彩なモデルを手がけています。そんな中でも特に話題になっているモデルが「からくり仕掛け」というユニークな発想を取り入れたキャブコン「ニンジャ(NINJA)」です。

軽とは思えない広々開放空間を実現したホンダ「N-VAN」発見! 女子旅に至れり尽くせりの仕様をぜんぶお見せします!

普段は街乗りや移動手段として使い、週末は気分転換に景色の良い場所へ小旅行に出かける。そんなライフスタイルを過ごすためのクルマのニーズが高まっています。そのような要望を叶えるのが、ホンダ「N-VAN」をベースにオリジナル架装を施した「mia picnica」です。

北の国でトヨタ「86」を購入してから4年…内外装からエンジンルームまで「自分の大好きなモノだけを詰め込みました」

雪深い北海道でFRは、どちらかというと敬遠されがち。それでも佐藤さんは、86のスタイルに惚れ込み購入を決意した。チューニングパーツの多さや走りの楽しさは、他のクルマでは味わうことができない特別なものだと話してくれた。

日産「チェリークーペX-1R」でジムカーナに参戦! 星野一義選手の往年の「タックイン」を彷彿させる競技仕様がカッコよすぎ

時代は高度成長期の真っ只中、1970年に日本人の多くが愛する花として知られる「桜」のように成長してほしいという願いを込めて登場したのが日産「チェリー」でした。杉山典永さんの愛車は上位モデル1974年式の初代KPE10型チェリークーペX-1Rです。どのようなクルマなのでしょうか。
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