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「カスタム」の記事一覧

3ピースにしか見えない1ピースのホイール!? ウェッズの新作「ノヴァリス アセットD1」で手軽に足元に高級感をプラスできちゃいます

レース用からカスタムシーンまで高性能なホイールで人気を集めるウェッズ(weds)。ドレスアップ初心者から上級者まで広い人気を誇る「ノヴァリス」シリーズの新作は、ピアスボルト煌めく3ピース? ではなく実は1ピースなんです。エントリーモデルらしからぬ高級感を醸し出す、その秘密を解説します。

着地寸前のトヨタ「ハリアー」は奥様の通勤用! 見た目は男気あふれるもののエアサスにレカロシートなど愛妻家仕様となっていました

ベタベタ車高で全方位どこから見ても迫力満点なトヨタ「ハリアー」は、“シーマン”さんの愛車。普段は奥さまが通勤用に使っているというこのハリアーは、実用性の面からエアサスを導入したり、乗降がしやすいシートを選ぶなど、とても奥さま想いな仕様となっていました。

スズキ「スイフト」で3ナンバーを取得した理由とは? カスタム沼にはまったのはオートバックスでの出会いがはじまりでした

普段乗り用の足車として低グレードのスズキ「スイフト」を購入したという前田直哉さん。オーバーフェンダーでグラマラスなボディに鮮やかなグリーンのカラーリングが目を引きます。最初はカスタムするつもりはなかったという前田さんですが、その唯一無二のフォルムを完成させた秘訣を見ていきます

トヨタ「GRヤリス」を奥様の要望で購入…さらに奥様のために増車注文中。同じクルマを2台買うほどハマったカスタムメニューとは

VARISのカーボン製エアロパーツやレイズの「TE037」限定ホイール、HKSの吸排気パーツなど王道チューニングでまとめられたトヨタ「GRヤリス」。速さの追求はもちろん、カッコ良さも忘れていません。奥さま用として新型GRヤリス(GR-DAT)も導入予定で、こちらのカスタマイズも気になる所です。

1億7200万円から! ポルシェ「911」のレストア専門ブランド「シンガー」が日本上陸!「コーンズ」とタッグを組み提供するサービスとは

カリフォルニアを拠点とし、ポルシェを専門に扱うレストアブランド「シンガー・ヴィークル・デザイン」をご存知でしょうか。「911」オーナーとのコラボレーションによるレストアで世界的に知られるブランドとして、注目を浴びています。そんなブランドが、あることがきっかけで「コーンズ・グループ」と締結し、日本で本格展開されることになりました。

日産R32型「GT-R」の湾岸最速仕様だったクルマは現在、奥さんとのドライブ仕様に! 定年後はカリカリチューンに舞い戻る!?

かつてスポーツカーを愛する者たちは思い思いにチューニングしたマシンで、ストリートを駆け抜けていました。スポーツカー黄金期とも言える時代に現れ、史上最強とも謳われたマシンこそが日産「スカイラインGT-R」です。R32と呼ばれたそのマシンは、当時のスピード狂たちをも夢中にさせました。ここで紹介する阿部さんは、若い頃に当時の湾岸最高速と呼ばれた狂気のストリートステージを経験した人物です。

OAM2024人気車両コンテストグランプリは「KUHL JAPAN」の「35R-2024EIDTION WIDE BODY」に決定! メイド・イン・大阪です

大阪オートメッセでは毎年、一般来場者による会期中の投票によって、最も人気のあった出展車両をグランプリ、出展ブースは特別賞として表彰し、トロフィーを贈呈しています。2024年のドレスアップ&チューニングカー人気車両コンテストに輝いたのは、KUHL JAPAN(クール ジャパン)が手がけた日産「GT-R」をベースとした新作コンセプトモデル「35R-2024EDITION WIDE BODY」です。

ホンダ「ライフ ステップバン」を400ccに排気量アップ! 内外装もひとまずレストア完了して5MTに換装予定です

360ccのクラシカルな軽自動車がたくさん集まったイベント会場で、最も台数の多い一大勢力となっていたのがホンダ「ライフ ステップバン」でした。そのなかでも、美しくレストアされた、まるで新車のような綺麗なボディが目立っていた1台を紹介します。
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