クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

  • TOP
  • TAG
  • カスタム

「カスタム」の記事一覧

乗り出し1120万円! 懐かしのシトロエン「タイプH」が復活して日本上陸! 中身は最新フィアット「デュカト」でした

日本でも各地でよく見かけるレトロな移動販売車。イタリアのカロッツェリア・カゼラーニが製作したFRPボディキットはシトロエン本社公認で話題を呼びましたが、その最新ワンボックスバン「タイプH」がルパルナスの手で、2023年10月1日から日本でも発売となりました。

「スポコン」ってなに? 米国西海岸発祥の中古日本車のカスタムが逆輸入して進化したスタイルでした! その歴史を紐解きます

1980年から90年代前半にアメリカの西海岸で「スポコン」というクルマのカスタムが流行していたことをご存知でしょうか。「スポーツコンパクト」の略であり、比較的安価で高性能な日本の中古車をカスタムすることを指すのですが、その流行はやがて1990年代前半頃から日本に逆輸入され、日本でもブームに火がついて独自の進化を遂げました。改めて「スポコン」について振り返ってみましょう。

トヨタ「ハイエース」オーナーが喜ぶ新作アイテム登場! 愛工房が車内をクラブ化するLEDとクロコのシフトシールをリリース〈PR〉

スズキ「ジムニー」やトヨタ「ハイエース」などのアクセサリーパーツやプラテクターモールの企画・製造・販売を行う、埼玉県八潮市の「愛工房(めぐみこうぼう)」。同社ハイエース(レジアスエース)用の新作アイテムが発売されました。詳細をお伝えします。

スバル「レガシィ」にピックアップがあった? 北米専売モデル「バハ」に社外シェルを搭載してアウトドア遊びを満喫してます

2023年9月2日~3日に朝霧ジャンボリーで「The SUBIE」というイベントが開催。スバル車のUSDMカスタムはもちろん、本物の逆輸入車も数多く集まったこのイベントから、今回は「レガシィ」の後ろ半分がピックアップになっている北米専売モデル「バハ」を紹介します。

ちょっとレトロな「レカロシート」が数量限定で登場! ラリー王者ヴァルター・ロール監修でヤングタイマー車にイチオシです

スポーツシートの名門レカロから、懐かしいデザインの「CLASSIC LX」を数量限定で国内発売すると発表しました。ヤングタイマー世代の旧車を愛用しているオーナー、あるいはレトロな仕様にカスタムしたい人なら要注目のアイテムを、往年のレカロを振り返りながら紹介します。

ダムドから「ジムニー JB64」新作ボディキットが発売! ニューレトロなデザインが遊び心満載です

ダムドから、スズキ ジムニー用の新作ボディキットが発売されました。人気を博している「SIERRA little G. STANDARD」の兄弟ラインナップとなる本作のテーマは、歳月を経ても愛され続けるデザイン。ネオクラシックなlittle G.のディテールを見ていきます。

「ツライチ」が日本独特のカスタム文化って知ってた?「ヘラフラ」「インリップ」…ホイールにまつわるカスタム用語を解説します

日本各地でスタンス系のイベントが数多く開催されています。それに合わせて色々な用語が生まれているが、そもそも「ツライチ」ってなに? そしてこのカルチャーはどうやって誕生したの? という疑問を抱いたことはありませんか? じつは、ツライチの発祥は日本で、独特のカスタム文化から生まれたのです。「ツライチ」について、深掘りします。

S30型「フェアレディZ」で10年ぶりに旧車へ復帰! ノーマル志向のはずが気づけば「緑の悪魔のZ」になっていた理由とは?

千葉県東金市のATARIYA東金店駐車場で毎月最終日曜に開催されている「集まれ!カーマニア in 東金2023」は、ノンジャンルのカーミーティング。今回は、綺麗に仕上げられた日産の初代S30型「フェアレディZ」で旧車に復帰したという参加したオーナーを紹介します。
share:

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS