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「カスタム」の記事一覧

マツダ初代「ロードスター」に2代目の6速MTを移植! デートカーを想定したマイルド仕上げの結果やいかに?

マツダの初代ロードスターは、ノーマルのままでもよし、イジってもよしという、懐が深い趣味車。2023年9月24日に「第115回 Free Motor Meeting」でお話を伺った西川忠康さんは初代ロードスターをイジって楽しんでいるオーナーのひとりです。

トヨタ「ハイエース」乗りに注目される大人カスタム! 決め手は「ゴールデンアイ」仕様のフロントマスクでした

発注までに半年もかけてカスタマイズしたというトヨタ「ハイエース」を所有するのは金鯱1号さん。細部にこだわった作り込みが随所にみられ、そのスタイルは同じハイエース乗りにもガン見されるほどだという。そんな気になるハイエースにはどんなカスタムが施されているのか紹介していきます。

彼女のトヨタ「ハイエース」はピンクのラメ入り! ジェットに釣りに趣味を満喫するための相棒です

とどまるところを知らない賑わいをみせるハイエース界隈。その人気ぶりから、ハイエース女子も年々増えていっている。年に1回の恒例企画として今回もハイエース女子を突撃することに。それぞれ個性的に仕上げられたハイエースをじっくりと見ていただきましょう。第1回は大型ジェットスキー購入をきっかけにハイエースへとコンバートしたなおみん0424さんです。

彼女のマツダ「RX−8」はツライチ仕様!「プロジェクトX」で刷り込みされた兄妹は揃ってロータリー乗りに育ちました

クルマ好きのメイドさんが接客してくれる横浜のコンセプトカフェ「RB160 YOKOHAMA」。今回紹介するメイドの“さきんちょ”さんは幼少期からロータリーの英才教育を受けてマイカーにマツダ「RX-8」を迎え入れたそうです。詳しく話を聞いてみました。

待望のブリッド「土屋圭市スペシャルエディション」登場! おしゃれなフルバケはカモフラ柄がアクセントです

どんなシーンであってもドライバーを安全に守るBRIDEから、新たな商品が登場しました。人気のフルバケットモデルを高級スウェード調生地でフルカバーしたシートやカモフラージュ柄のシート、さらには土屋圭市氏が監修したKINGシリーズにコンフォートリクライニングモデルが誕生。こちらを一挙紹介します。

スバル「インプレッサ」に「アウトバック」が存在した!? 北米専売モデルをGG型「インプレッサワゴン」を使って再現しちゃいました

2023年9月2日~3日に朝霧ジャンボリーで開催された「The SUBIE」は、北米仕様のスバル車を愛する人たちのミーティング。今回は国内の「インプレッサ」で北米専売モデルである「インプレッサ アウトバックスポーツ」を再現した力作を紹介します。

乗り出し1120万円! 懐かしのシトロエン「タイプH」が復活して日本上陸! 中身は最新フィアット「デュカト」でした

日本でも各地でよく見かけるレトロな移動販売車。イタリアのカロッツェリア・カゼラーニが製作したFRPボディキットはシトロエン本社公認で話題を呼びましたが、その最新ワンボックスバン「タイプH」がルパルナスの手で、2023年10月1日から日本でも発売となりました。

「スポコン」ってなに? 米国西海岸発祥の中古日本車のカスタムが逆輸入して進化したスタイルでした! その歴史を紐解きます

1980年から90年代前半にアメリカの西海岸で「スポコン」というクルマのカスタムが流行していたことをご存知でしょうか。「スポーツコンパクト」の略であり、比較的安価で高性能な日本の中古車をカスタムすることを指すのですが、その流行はやがて1990年代前半頃から日本に逆輸入され、日本でもブームに火がついて独自の進化を遂げました。改めて「スポコン」について振り返ってみましょう。
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